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今月は桜餅(^^)b~豆大福チャレンジ

二子玉川の方へいく用事があったので、今月も西河製菓店さんへ寄ってきました

毎度の豆大福チャレンジ(^^)b

今回は、全然余裕~のはずだったのですが、並んで順番待ちしている間に、少しずつドキドキしてきちゃった

特に大きく詰まるようなことはなかったけど、気持ちが焦って、言葉も走ってしまって、不安定になってしまった

落ち着いてゆっくり話せば、なんともないはずなんですけどね

なかなか思うようにはいかないのでした

注文している時は気持ちに余裕がないので、何も見えなくなってますが、ホッとして気持ちに余裕が出てくると、いろいろなものが見えてきます

相変わらず大福を包む女将さんの手つきに見とれていました

本当にきれいだな~って…(^_^)

今回は、豆大福に加えて、桜餅を注文しました

( あ、豆餅も…

甘くないあんこを自分で作って、いただきました )

このところは、喉の下の方で発声するように心がけています

私はどうしても高い位置で発声してしまう

最近気がつきました…

私は巻き舌やRの発音が苦手

これって、喉の低い位置で発音するんですよね

元から高い位置で発声していたから、できないのは当たり前なのでした

喉の高い位置で発声していると、どうしても喉を締めてしまいます

喉を開けて、力を抜く…

これさえできれば、何とかなる…そういう手応えがあります

あとは癖の問題

喉の使い方が、まだ確立できていないんですよね

日本語はどうしても喉を締めるような話し方をするということなので(ドイツ在住の日本人声楽家の方が言ってました)、英語の発音とかなら、もしかしてその感覚を覚えられるかな…なんて思っていたら、こんな本を見つけました

喉の下の方で発音するトレーニングみたいです

とりあえず、図書館に予約しました

吃音改善に役に立ちそうだったら、購入するつもりです

  • 作者:中元 文徳
  • 中央経済グループパブリッシング

 

※Amazonの商品ページは、これをおすすめしていると言うわけでもなく、ましてや売り付けようなんて気持ちはサラサラ無くて、ただ面白そうだからというだけのことです。




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