2026/1/30 新宿南口献血ルーム 成分献血(血小板) 左手は14回目
新規オープンの新宿南口献血ルーム、オープン初日に早速行ってきましたよ
前回の献血が終わってすぐに予約を取ろうと思ったら、成分献血は全て埋まっていたのですよ
さすがに皆さん考えることは同じ?
とりあえず、オープン初日に行ってみたいよね
そんなわけで、キャンセルが出ないか、ちょこちょこ予約状況を確認していたら、出ました~(^^)v
しかも、私が希望していた時間ぴったり
で、東口の献血ルームのような広い献血ルームをイメージしていたのですが、それほど大きくはなくて、私としては居心地悪くなかったです
(私は広くて人が多いところは苦手)
入ってすぐ、受付の担当の方、どこかであった記憶がある…
検査の担当の看護師さん、この方は有楽町献血ルームでお会いしたことありました
他にもどこの献血ルームかはちょっと覚えてないのですが、何人かは見覚えのある方でした
本採血の看護師さんは、直前まで立川の献血ルームにいたそうで、いろんなところからやって来ているのだなとしみじみ(^_^)
検査での採血の時、血管はよく出ているのですが、なぜか針が刺さらないのですよ
皮膚を貫通してるのに、血管には刺さらない
看護師さん、少し焦ってた
痛みはないですか?と何度も訊いてくれるのですが、当の本人はなんともなくて
私:痛みはないですよ~
心の声:もっとぐりぐりやっちゃって下さい
何なら、針を抜いて、もう一度突き刺してくれても良いくらいなんですけど、そんなこと言って引かれても困っちゃうので、終始、何でもないですよ~という顔してました
何とか血液は採れました
普段は検査の採血の止血は簡素なものなのですが、いつもの3倍くらいしっかり止血して下さいました
ありがとうございます
本採血は特に問題なく終了
しばらくは元気だったんですよ
それが、帰る途中で、少しずつ疲労感を感じはじめて…
買い物するのもかったるくなってしまった
(実は、献血する前にご褒美は買ってあったので、かったるくなっても問題なかったのですけど、これはまた別の話)
晩ごはんは前日までに仕込んであったおでんだったので、家に帰ってから特にすることもなく
普通に食べて、お風呂に入ったのでした
寒かったので、ちょっと熱くしてしまったのがまずかったのかな?
お風呂から出ようと立ち上がったら、ふらふらしてしまった
こういう時は、回りのことなど気にせず、すぐに頭を低くしなさいと、献血ルームで口酸っぱく指導されています

(献血ルームのホームページより)
特に電車のホームで倒れて、線路に転倒してしまったら大変なことになりますからね
脱衣所で裸のまま頭を低くして、くらくらがおさまるのを待ちました
30 分くらいかな…
身体が冷えきってしまって、ハックショ~ン( >ε<)
もう一度、お風呂に入り直しました
今度はぬるめで…f(^_^)
その後は、ご褒美で買ってきた○○をいただいて、さっさと寝ちゃいましたとさ(^_^)