以下の内容はhttps://tohost3250303.hatenablog.com/entry/2025/11/28/051635より取得しました。


白血球の数値が低めなのは、頑張ってきた成果かもしれません(^-^)v

人様のブログにコメントを書こうと思って、ちょっと調べものをしていたのですよ

コレステロールの薬は、あまり飲まない方が良いという認識なので、どう書けば良いのかなって、ちょっと悩みました

(薬全般について、私は飲みたくないと思っているので、そのまんま書いてしまうと嫌な気持ちにさせてしまうかな)

糖質制限の清水泰行医師のブログで検索していたときのこと…

コレステロールの薬について調べていたはずだったのですが、もっと気になる記事を見つけてしまいました

(コレステロールの薬のことは、すっかり頭から飛んでいました、ごめんなさい)

白血球のことでした

私は、献血の血液検査の度に、白血球の数値がとても低い

基準値下限ギリギリくらいを推移していますが、時には基準値を下回ることもしばしば

医師や看護師さんに訊いても、体質ですね…くらいの返事しかないわけで…

で、今回見つけた清水医師のブログの記事なんですが、白血球の数値は、インスリン抵抗性と大きな関係があるとのことでした

インスリン抵抗性というのは、インスリンは血糖値を下げるホルモンですが、血糖値が高い状態が続いていると、あまり効かなくなってしまうということ

インスリン抵抗性が高いと、白血球が増えるのだそうです

清水医師によれば、血液検査の白血球の数値は、上限はかなり甘いものになっているということです

基準値内でも、上限に近いところまで上がってしまうと、すでに代謝に問題が起きているとのこと

逆に言えば、糖質制限をして、血糖値が常に低く保たれていれば、白血球の数値が低いのは当然のことなのかな…と思うことにしました

これで良いよね(笑)

ウィルスに感染すると、白血球の数値が下がるということですが、基準値ギリギリ程度であれば、そこを心配することもない

前に調べたけど、もっと極端に下がるみたいです

念のため、献血を始めた頃の血液検査の結果を見てみると、確かに低めではあるけど、今ほどではなくて、その頃はせいぜい小麦粉をやめたり、食べすぎに注意するくらいしかしてなかった

ということで、白血球の数値の低さは、糖質制限を続けてきた成果だととらえることにします(^-^)v

Amazonの商品ページは、これをおすすめしていると言うわけでもなく、ましてや売り付けようなんて気持ちはサラサラ無くて、ただ面白そうだからというだけのことです。

 




以上の内容はhttps://tohost3250303.hatenablog.com/entry/2025/11/28/051635より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14