四○抜きのよしりん(吉野敏明氏)は、政党・日本誠真会を立ち上げて、今度の参議院選挙に立候補するのだけれど、その街頭演説で、元大阪府知事、元大阪市市長の橋下徹氏の中国ハニトラ疑惑をぶちかましました
ヘライザー総統が簡潔にまとめて話してくれていました
正直なところ、ハニートラップなんて、この時代にあるわけないだろって、なんというか都市伝説くらいに思っていた私でした
でも、本当にあるのですね
よしりんの、四○抜きとは別の、政治のYouTubeチャンネルに、元国連理事の方を招いて、ハニートラップの話をしていました
中国でホテルの部屋に行くと、見知らぬ女性が中にいたのですって
それも、その人が当時ファンだった女優さんによく似ていたのだとか
そこまでリサーチするんかい
国連にはハニトラ対抗マニュアルみたいなものがあるらしくて、事前にそれを知っていたので、この人は被害にあわずにすんだみたい
被害にあわずに良かったねなんだけど、仕掛ける側の女性の人権たって、蔑ろにされてるも問題だよなって思うわけです
それにしても、このハニトラにしろ、今巷で話題になっている合成麻薬フェンタニルの件にしろ、中国もしくは中国共産党のやってることって、反社そのものじゃないですか?
そりゃね、中国人一人一人を見れば、よい人もいるよ
以前に私の職場にいたアルバイトの男の子は、純朴で真面目な好青年だったし
でも、こんな国と仲良く付き合っていこうなんて気にはとてもならないのですよ
中国があの手この手を使って、潜り込んでくる
例えばTOEIC試験の不正が摘発されましたよね
あんな感じで不正な手段を使って研究機関に潜り込み、技術を盗んでいく
アメリカの戦闘機F35そっくりな戦闘機を開発したり、最近出てきた空母は、やはりアメリカの最新鋭の空母によく似ているらしい
大阪の太陽光発電の施設は、橋下徹氏が大阪市市長の時に、なぜか急に中国共産党支配下にある上海電力に決まったのだけど、その装置には仕様書にない装置が組み込まれていて、外部からの通信で送電をストップできるものなのだとか
有事に送電網を混乱させることができる可能性を有している
こんなにいろいろなことが出てきても、大メディアは中国に対して悪く報道しない
ずっと不思議に思っていたのですが、記者交換に関する覚え書きというのがあるのですって
日本の新聞は、これを守らないと記者を中国に常駐できない
・中国との政治三原則
中国を敵視しない
2つの中国を作る陰謀に加担しない
日中国交正常化を妨げない
テレビ局はどこも新聞社と繋がりかあるので、やはりこれに倣ってる
最初から自由な報道を放棄しているオールドメディア
中国のハニトラのことなど、報道できないはずですよね
私も仕掛けられました…って
真っ当な政治家なら、いつまでも国益に反して中国の言いなりになってるのって、しんどいはず
そろそろ自分を解放してあげなくっちゃ
日本国民全体で、今なら許すから白状しちゃいなよ、って気運が高まらないかなって、思っています
是非とも、橋下徹さんから始めて欲しいです
※Amazonの商品ページは、これをおすすめしていると言うわけでもなく、ましてや売り付けようなんて気持ちはサラサラ無くて、ただ面白そうだからというだけのことです。