今回の Magician's Library Environment and VFX Pack の Overview のレベルをチェックしていたところ、
コンテンツに含まれているのに配置されていないものがあることに気がついた。
たとえば、ブループリントの隠しドアや、自動生成される本などが、Overview には見当たらなかった。
Overview のレベルにはすべてのアセットが配置されているものと思っていたので、そうではない場合もあるのは意外だった。
隠しドアは近づくと開く壁になっていて面白いのに、なぜ配置していないのだろう。
スタティックメッシュだけで動きのあるものは配置しないのかなと思ったが、ブループリントのクリスタルは配置してあった。
これからは、Overview でチェックするだけでなく、コンテンツブラウザでもチェックするようにしないと。