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レベルファイブのプログラム開発体制

[CEDEC+]レベルファイブによる「10人で100人のパフォーマンスを出すプログラム開発体制」とは - GamesIndustry.biz Japan Edition
CEDEC+KYUSHU 2016でのレベルファイブのセッションのレポート記事。
レベルファイブはいくつものタイトルを同時に開発しており、それを実現させるために、プログラマの配置を柔軟に行っているという話。
それほど忙しくないところから、忙しいところへ人を融通するというのは理屈では分かるのだが、そこまでうまくいくものなのだろうか。すべてのプロジェクトが同じエンジンを使っていて同じような作り方をしているのならともかく、対象ハードやジャンルが違えば、作り方も変わってくるだろう。初めてそのチームに入ったのならラーニングコストもかかってくるだろう。
皮肉なことにこの記事が掲載された4Gamer.netでは、レベルファイブスマホゲームの配信時期が延期されたというニュースも掲載されている。なんというタイミングなのか。




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