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コンパイル対象のファイル名

Emacsでsmart-compileを使って簡単にコンパイルできるようになったが、ちょっとおかしな動作を発見。
あるソースファイルをC-x C-wで別名で保存したあとに、そのバッファ上でcompileを行なおうとするとミニバッファに渡されるファイル名が前のものになっている。
たとえば、test.cppをC-x C-wでtest2.cppとして保存。そしてM-x compileとすると、ミニバッファ上には

Compile command: g++ -O2 test.cpp -lm -o test

と前のファイル名でのコンパイルコマンドが表示されている。
これはバグかな。それともこういう仕様なのだろうか。




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