以下の内容はhttps://tnakamura.hatenablog.com/entry/2014/10/20/how_to_use_the_cocoapods_in_swiftより取得しました。


Swift で CocoaPods を使う

RubyMotion で作ったアプリを Swift で作り直すことにした。 手始めに、Swift でも CocoaPods のライブラリを使えるようにしてみる。

CocoaPods でライブラリをインストール

Swift プロジェクトのルートディレクトリで

pod init

を実行し Podfile を生成。

Podfile には、試しに

pod "AFNetworking"

を追加してみる。

pod install

を実行すればライブラリがインストールされ、Podfile.lock と .xcworkspace ファイルが出力される。

Bridging-Header.h を作成

.xcworkspace ファイルを Xcode で開いて、 <プロジェクト名>-Bridging-Header.h ファイルをプロジェクトに追加する。

// 例:SwiftSample-Bridging-Header.h

#import <AFNetworking/AFNetworking.h>

Build Settings でファイルを設定。

f:id:griefworker:20141019221329p:plain

これで Swift から CocoaPods のライブラリが使えるようになった

ちょっと試してみる。

f:id:griefworker:20141019221344p:plain

補完候補にちゃんと AFNetworking のクラスが表示された。 AFNetworking のクラスを使っても、ちゃんとビルドが通る。




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