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技術力はあるのに、なぜ評価されない? テックワークス小野氏が説く、中堅エンジニアが陥る「ヒューマンスキルの罠」

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この記事でわかること

  • 1,000人のキャリア相談から見えた「PL/PMで成長が止まる人」の共通点

  • 技術力だけでは生き残れない時代に磨くべき「5つのヒューマンスキル」

  • 転職・独立・残留? 迷いを断ち切る「キャリアビジョン」の描き方

開発現場の第一線で活躍してきたエンジニアが、PL(プロジェクトリーダー)やPM(プロジェクトマネージャー)といったマネジメント層に足を踏み入れたとき、「見えない壁」に直面することが少なくありません。

「技術力には自信があるのに、なぜか評価されない」「このまま管理職になっていいのか」などの悩みに答え続けてきたのが、株式会社テックワークス代表の小野歩氏です。自身もエンジニアとしてキャリアをスタートし、現在は開発事業に加え、エンジニアコミュニティ「TecHub」やスクール「TecUp」を運営しています。

これまでに1000人以上のキャリア相談に乗ってきた小野氏に、市場価値を高め続けるエンジニアの「思考法」と、明日から実践できる具体的なアクションについて伺いました。

小野 歩

株式会社テックワークス 代表取締役

大手SIerにてITエンジニアの基礎を築いた後に独立し、システム開発事業やIT人材のキャリア支援事業等を手掛ける。毎月開催しているITエンジニア向けの勉強会(オフライン)にはこれまで延べ3000人以上が参加。個人としても、1000人以上のIT関係者のキャリア相談にのり、100人以上のキャリア支援を成功に導いている。

【著書】:「ITエンジニア働き方超大全」(日経BP)「ITエンジニア1年目の教科書」(講談社)

【X(旧Twitter)】:https://x.com/ayumu_ono123?s=20

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ITエンジニア働き方超大全 就職・転職からフリーランス、起業まで

出版社:日経BP 著者:小野 歩

1000人の相談内容から見えた「伸びるエンジニア」の分岐点

岸 裕介
岸 裕介

小野さんは、自社でシステム開発事業を手掛けながら、エンジニアコミュニティ「TecHub」やスクール事業など、キャリア支援にも非常に力を入れられていますよね。これにはどのような背景があったのでしょうか?

小野さん
小野さん

もともと当社の開発事業は、中堅からシニア層のコアメンバーが集まってスタートしました。彼らが自分たちのスキルやキャリアを高めるために社外とのつながりを求めていたことが原点です。

決定打となったのはコロナ禍ですね。リモートワークが普及し、社内で気軽にキャリア相談ができる雑談の場が消えてしまいました。Slackなどのチャットツールで、「私の人生、このままでいいでしょうか」と人生相談はなかなかできないじゃないですか。

岸 裕介
岸 裕介

たしかに、テキストベースでは送りづらいですし、上司としても返答に困りますね。

小野さん
小野さん

そこで、社外にキャリアについて話せる「サードプレイス」が必要だと考え、コミュニティを立ち上げました。最初は小さな会議室で10〜20名から始めたのですが、口コミで広がり、今では延べ3000名以上の方に参加いただいています。

そこからさらに、「もっと具体的なスキルアップを支援してほしい」という声に応える形で、ITスクール「TecUp」などの事業へと発展していきました。

岸 裕介
岸 裕介

それだけ多くの方と接していると、エンジニアの悩みにも変化を感じますか? 最近のトレンドのようなものはあるのでしょうか。

小野さん
小野さん

「どんな技術を身につけるべきか」という悩みは、昔も今も変わりません。ただ、最近顕著なのは「キャリアパスが多様化しすぎて選べない」という悩みですね。 以前は、以下に記載されている「6つの基本職種」 の中で、PG、SE、PL、PMといった役割を順に踏むのが主流でした。

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「ITエンジニア働き方超大全 就職・転職からフリーランス、起業まで」(日経BP)より転載
小野さん
小野さん

しかし今は、この基本職種からさらに派生して、EM(エンジニアリングマネージャー)やPdM(プロダクトマネージャー)、DevOps(デブオプス)など選択肢が増えています。

社内にロールモデルがいない職種も多く、「具体的に何をすればその職種になれるのかわからない」と、方向性を見失ってしまう方が増えている印象です。

岸 裕介
岸 裕介

選択肢が多いというのは贅沢なようで、実は残酷な状況でもありますよね。その中で、特にPLやPMといった中堅層が直面する「壁」についてはどう感じていますか?

小野さん
小野さん

よくある課題の一つとして、「評価軸の切り替え」への不適応があげられます。 担当者レベルまでは「技術力」や「実装スピード」が評価のすべてでした。しかし、PL/PMになった途端、求められるのは「ヒューマンスキル」や「マネジメント能力」にシフトします。

エンジニアの多くは「モノづくり」が好きでこの世界に入っているので、急に「来月から人の管理と調整をお願い」と言われても、戸惑うのは当然なんです。

岸 裕介
岸 裕介

技術で勝負してきたのに、いきなり違う競技をさせられるような感覚ですね。このギャップに苦しむ人は多そうです。

小野さん
小野さん

さらに厄介なのが「日常業務の課題」です。 これは、会議や調整業務に忙殺されてしまい、肝心のヒューマンスキルやマネジメントを学ぶ時間が確保できない状態を指します。自分の業務は残業でこなすようなプレイングマネージャー状態になりがちで、そうなると新しい挑戦ができず、失敗を恐れる「保守的思考」が強くなります。

結果として、今のポジションを失うのが怖くなり、慣れ親しんだ技術領域に偏重してしまう。これが、中堅エンジニアの成長が止まってしまう典型的なパターンですね。

会社員と経営者、両方の視点で見る「エンジニアの価値」

岸 裕介
岸 裕介

小野さんご自身もNECという大企業を経て独立されていますが、「会社員のエンジニア」が陥りやすい思考の癖などはあると感じますか?

小野さん
小野さん

私自身もそうでしたが、「会社からの評価=自分の市場価値」と錯覚してしまうことですね。 会社員時代、私は与えられた目標を達成することだけを考えていました。しかし、それだけでは「会社の物差し」でしか自分を測れません。

会社から一歩外へ出たときに、「あれ、自分は他社でも通用するんだっけ?」と不安になる。 重要なのは、組織に所属していても主語を「For Me」から「For Us」に変えられるかどうかです。

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「ITエンジニア働き方超大全 就職・転職からフリーランス、起業まで」(日経BP)より転載
小野さん
小野さん

上図に「プロティアン・キャリアの三つの指標」 がありますが、この中の 「社会的資本(人間関係)」 をどう築くかが鍵になります。主語を「For Us」に変え、「私たちのチーム、私たちの会社、そして顧客の価値を最大化するために何ができるか」という視点で動くことは、まさにこの社会的資本を積み上げることそのものです。

周りが嫌がる仕事や、ポテンヒットになりそうなタスクを主体的に拾いに行く。そうすると、社内外から「〇〇さんがいないと困る」という指名買いの状態が生まれます。これが本当の意味での市場価値です。

岸 裕介
岸 裕介

ただ、そうやって主体的に動いても、正当に評価されないのではないかという不安を持つ人も多いと思います。自分の市場価値を客観的に把握するために、おすすめの方法はありますか?

小野さん
小野さん

年に1回の「スキルシートの健康診断」を強くおすすめしています。転職する気がなくても、職務経歴書を定期的にアップデートするんです。 エンジニアの方って謙虚なので、スキルシートに書く内容を厳選しすぎてしまう傾向があるんですよ。

「これは大した技術じゃないから」と省いてしまう。でも、実はその「書かなかった雑務」の中に、PMO(プロジェクトマネジメントオフィス)的な動きや、チーム貢献が含まれていることが多いんです。

岸 裕介
岸 裕介

たしかに、 「調整業務ばかりでコードを書いていない」とネガティブに捉えていることが、実は立派なマネジメント実績だったりしますよね。これを書かないのはもったいないです。

小野さん
小野さん

だからこそ、書いたものをキャリアのプロに見せてレビューを受けてほしいですね。例えば「これ、実はすごい強みですよ」とフィードバックをもらうことで、自分の隠れた価値に気づけます。

また、使用している言語やツール、フレームワークもすべて詳細に記載することで、技術的な棚卸しにもなります。これを定期的に行うことで、自分のキャリアがどこに向かっているのか、軌道修正が必要かどうかが可視化されます。

キャリアのプロに聞く、エンジニアが「転職」「独立」を選ぶ基準

岸 裕介
岸 裕介

著書「ITエンジニア働き方超大全」でも触れられていますが、「今の会社に残るべきか、転職・独立すべきか」という相談も多いと思います。小野さんはどのような基準でアドバイスをされていますか?

小野さん
小野さん

まずお伝えするのは、「転職もフリーランスもゴールではなくスタートライン」だということです。 判断基準の最優先事項は、「5年後、10年後のキャリアビジョン」があるかどうかです。

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「ITエンジニア働き方超大全 就職・転職からフリーランス、起業まで」(日経BP)より転載
小野さん
小野さん

上図のように、エンジニアには専門性を極める「スペシャリスト」と、管理業務に比重を置く「ジェネラリスト」の分岐点 があります。自分がどちらの道で価値を発揮したいのかというビジョンがないまま、今の職場への不満だけで動くのが一番危険です。

不満から逃げても、次の職場でまた別の不満が出ます。そうではなく、「理想の未来を実現するために、この環境を選ぶ」というポジティブな選択でなければなりません。

岸 裕介
岸 裕介

「逃げの転職」は繰り返す、とよく言われますもんね。一時的にはスッキリしても、根本解決にならないことが多い気がします。

小野さん
小野さん

不満から逃げても、次の職場でまた別の不満が出ます。そうではなく、「理想の未来を実現するために、この環境を選ぶ」というポジティブな選択でなければなりません。

逆に言えば、今の職場に理想のロールモデルとなる先輩がいて、ライフステージ的にも安定が必要な時期(結婚や育児など)であれば、「あえて動かない(残留する)」ことが正解の場合も大いにあります。 社内異動でキャリアの幅を広げられる可能性もありますし、今は「準備フェーズ」と割り切って力を蓄える時期かもしれません。

岸 裕介
岸 裕介

最近はフリーランスへの転向を希望する人も増えていますが、ここで「失敗するパターン」はありますか?

小野さん
小野さん

これといった強みがない「ロースキル(Low Skill)」のまま独立してしまうことですね。 エージェントを使えば、今のスキルそのままでフリーランスになること自体は簡単です。しかし、スキルが低いまま独立すると、単価の安い案件から抜け出せなくなります。

社内で教育も受けられないので、数年後に市場価値が伸び悩むリスクも高まります。 私なら「あと2年、会社員としてリーダー経験を積んでから独立したほうが、単価も待遇も全く違いますよ」とアドバイスすると思います。

岸 裕介
岸 裕介

目先の単価アップに飛びつくと危険なんですね。フリーランスとして生き残るために、技術以外で絶対に必要なものは何でしょうか?

小野さん
小野さん

「ヒューマンスキル」です。 フリーランスは、半年〜1年単位で現場が変わることが前提の働き方です。新しい現場に入るたびに、素早くチームに馴染み、即戦力として信頼を勝ち取り、顧客と折衝しなければなりません。

「技術はあるけどコミュニケーションは苦手」というフリーランスは、契約終了の対象になります。逆に、技術は平均点でも、チームを円滑に回せる人はどこに行っても重宝されます。

「選ばれるエンジニア」になるためのヒューマンスキルとは

岸 裕介
岸 裕介

先ほどからキーワードとして出ている「ヒューマンスキル」ですが、具体的にPL/PMにはどのような能力が求められるのでしょうか? 「コミュ力」と言っても幅が広いですよね。

小野さん
小野さん

私は大きく5つに定義しています。 1つ目は「傾聴力」。顧客、上司、メンバーが「本当に求めていること」を正確に把握する力です。

2つ目は「翻訳力」。技術的な話をビジネス用語に変換して顧客に伝えたり、逆にビジネス要件を技術要件に落とし込んでメンバーに伝えたりする力です。 そして3つ目は「チーム生産性志向」。自分のタスクだけでなく、チーム全体の心理的安全性を確保し、パフォーマンスを最大化する働きかけです。

岸 裕介
岸 裕介

翻訳力はまさにPL/PMの腕の見せ所ですね。技術とビジネス、両方の言葉が話せないと務まらないポジションだと感じます。残りの2つは何でしょうか?

小野さん
小野さん

4つ目は「業務理解力」です。これが非常に重要で、優秀なPMは若手の頃から、顧客の業務フロー図を自分で描いています。システムが業務の中でどう動くかを理解していると、顧客から「システム部門よりも、うちの業務をわかっているね」と信頼されます。

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「ITエンジニア働き方超大全 就職・転職からフリーランス、起業まで」(日経BP)より転載
小野さん
小野さん

優秀なPMは若手の頃から、上図に示したような「開発」の全工程を俯瞰し、顧客の業務フロー図を自分で描いています 。システムがリリースされた後の実業務でどう動くかを理解していると、顧客から「システム部門よりも、うちの業務をわかっているね」と信頼されます 。

そして5つ目が 「周囲を巻き込む力」 。顧客やステークホルダーを巻き込んで、合意形成を図りながらプロジェクトを前進させる力です 。

岸 裕介
岸 裕介

特に4つ目の「業務理解力」の話は刺さります。仕様書通りに作るのではなく、業務そのものを理解する姿勢ですね。ただ、こうしたスキルはどうやって身につければいいのでしょうか?

小野さん
小野さん

インプットとアウトプットの反復しかありません。社外のコミュニティや勉強会に参加して、卓越したPMの実践知を聞く。それを翌日の現場で試してみる。 ヒューマンスキルも「技術」なので、理論があります。

それを学んだ上で、現場で自ら手を挙げて「汗をかく」経験を積むことです。リーダーが意思決定をしてくれないと嘆く前に、自分が調整役に回ってみる。そうした小さな「冒険」の積み重ねが、スキルとして血肉になっていきます。

岸 裕介
岸 裕介

現場で新しいツールや手法(アジャイルやDevOpsなど)を導入しようとして、チームの反発にあって挫折するリーダーも多いです。周囲を巻き込むコツはありますか?

小野さん
小野さん

「Why(なぜ)」から始めることです。 「このツールを使います」ではなく、「なぜ今のチームにこれが必要なのか」「導入するとどんないい未来があるのか」というビジョンを共有すること。

そして、いきなり全体に導入せず、小さく始めて成功体験を作ることです。「あのチーム、うまくいってるらしいよ」という実績ができれば、横展開しやすくなります。抵抗勢力を敵視せず、彼らの懸念に寄り添いながら進める姿勢も不可欠ですね。

AI活用こそ「最大の武器」になる。停滞を打破する「次世代の専門性」

岸 裕介
岸 裕介

最新技術という意味では、生成AIの登場がエンジニアのキャリアに与える影響も無視できません。小野さんはこの変化をどう捉えていますか?

小野さん
小野さん

PL/PMにとっては、むしろチャンスだと考えています。 コーディングなどの下流工程は、AIによる代替が急速に進んでいます。つまり、人間がそこに時間を割く必要が減るわけです。その分、AIにはできない「上流工程」や「ヒューマンスキル」、「チームマネジメント」にリソースを集中できるようになります。

岸 裕介
岸 裕介

AIに仕事を奪われるのではなく、AIに単純作業を任せて、より本質的な仕事にシフトできるということですね。

小野さん
小野さん

さらに言えば、「AI活用の推進」自体が新しい専門性になります。 単にコードを書かせるだけでなく、AIと人間がどう協働すれば生産性が上がるかを設計したり、社内のAI活用を推進したりするポジションは、これから爆発的に需要が増えます。PL/PMは全体を見渡す立場なので、この「AI推進」のリーダーシップを取りやすいんです。

岸 裕介
岸 裕介

そうした新しい情報のキャッチアップも含めて、市場価値が高いエンジニアであり続けるための学習法について教えてください。

小野さん
小野さん

まずは自分の「得意な専門領域」を一つ深掘りすること。そこを軸にして、T字型に知識を横展開していくのが効率的です。 そして何より、「社外コミュニティ」の活用です。書籍やWeb記事には出ない、リアルな失敗談や「ぶっちゃけ話」は、オフレコの場でないと聞けません。

岸 裕介
岸 裕介

最後に、キャリアに迷っている読者に向けて、すぐに始められることを教えてください。

小野さん
小野さん

すぐにできるアクションは3つです。 1つ目は、スキルシートを書いてプロのレビューを受けること。 2つ目は、社外のコミュニティに参加して視野を広げること。 3つ目は、5年後、10年後のキャリアビジョンを描いてみることです。

どれも緊急性はないけれど、重要なことばかりです。日々の業務に追われていると、あっという間に1年が過ぎてしまいます。平日でも週末でもいいので、まずは「自分の未来を考える時間」をブロックしてください。

岸 裕介
岸 裕介

時間を「ブロックする」という強制力が必要なんですね。

小野さん
小野さん

エンジニアという職種は、これからも形を変えながら進化し続けます。かつてはスペシャリストとジェネラリストは分断されていましたが、今はその境目もなくなり、行き来できる時代です。 技術力を磨くのは大前提ですが、そこに「ヒューマンスキル」という武器を掛け合わせ、さらに「AI」という新しいパートナーを使いこなすことが大切です。

1月に講談社から『ITエンジニア1年目の教科書』という若手向けの本も出しましたが、これは中堅の方が初心に返り、自分のスキルセットを見直すのにも役立つ内容になっています。ぜひ、ご自身のキャリアを「点検」するきっかけにしていただければ嬉しいですね。

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「ITエンジニア1年目の教科書」

出版社:講談社 著者:小野 歩

ライター

岸 裕介
大学卒業後、構成作家・フリーランスライターとして、幅広いメディア媒体に携わる。現在は採用関連のインタビュー記事や新卒採用パンフレットの制作に注力しながら、SaaS企業のマーケティングにも携わっている。いま一番関心があるのは、キャンプ場でワーケーションできるのかどうか。
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編集

田尻 亨太
株式会社できるくん 記事制作ディレクター 17年にわたり複数の会社で一貫して編集・ライターとしてのキャリアを重ねる。2020年に採用やマーケティングを支援するコンテンツ制作会社VALUE WORKSを設立。記事制作を通じてあらゆる顧客の採用や集客を支援。2025年6月に株式会社ユーティルに事業譲渡し、現在はグループ会社の株式会社できるくんで、記事制作できるくん取材できるくんを立ち上げ中。



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