最近の喫茶店トーク、twitter上の呟き、その他諸々。
- 両国にてDDT10周年記念興行。
- おもしろかたー。
- サスケは緑のロングタイツにSweet Child O' Mineで入場。これ映画『レスラー』のオマージュちゅーかパクりちゅーか。違うよ、『レスラー』がサスケのパクりなんだよ!
- 飯伏くん超かっこいい。自分が腐女子だったらボッキして同人誌出しているレベル。
- 再び両国にて全日本プロレス。
- 復ッ活ッ!船木誠勝復活ッ!船木誠勝復活ッ!船木誠勝復活ッ!
- 未だにUWF、PANCRASEを引きずるオッサンの我々にとって、今宵は感慨深いものがあったけれども、そんな思い入れゼロの観客が多数の地方興行にて、「プロレスラー船木さん」はどこまで注目を集めることが出来るのだろうか…。
- そんな船木さんの心配する前に、自分の実人生を心配するべきではなかろうか。なあ、おれ。
- プロレスを語る夕べ。猪木の北朝鮮興行の意義を改めて考える。前田日明が再び愛されることはあるのか。たぶんない。マッスル坂井のハッスル入団の是非など。
- 映画『3時10分、決断のとき』を観る。
- これは萌えるわー。以下、ネタバレ。
- 例えば『ダークナイト』は面白かったけれど、バットマンさんのように理想高く高潔に生きているわけではないオイラにとっては遠いお話でした。しかしこの『3時10分、決断のとき』の童貞ダンディズムは「分かる、分かるぜー」と。チャンベーの決断が、本当に彼が英雄的人物だからではなく、カッコ良くありたいという「願い」から発していて、虚構の物語のため「男を張る」ってのがもー。
- ラストは…。アレは猪木プロレスなんですよ!中邑シンスケ君がそれなりに頑張って試合してたのに終了後、猪木に鉄拳制裁されるの。「え、なんでオレが殴られるんですか…」と問いたげなシンスケ君。拳を血に染めて恍惚としている猪木、みたいな図。
- 本当言うと、ラストはちょっと手放しでは乗り切れない所ありましたね。これ言うとナンですけど「チャーリーさんカワイソ…」という。チャーリーさんのボスへの恋慕をもっと強調しておけば納得出来たのかも。報われないチャーリーさん萌えーという方向で。
- 映画『サブウェイ123』を観る。
- 誰が何をしているやワカラン過剰な編集、爆音BGM。トニスコ先生相変わらずですね…。ヘリの上からニューヨークを眺めて「いい景色だ。守り甲斐のある街だ」みたいなこと言わすのだけれど、街の景色とやらはモーションブラーかけまくりで、これじゃあ守り甲斐があるのかどうか判別つきませんよ…。あと「ネズミに齧られた!」ってアナタ。
- mixiの「仲良しマイミク」機能って面白すぎるだろう。防空壕の中で更にダンボールハウスを建築する、みたいな感覚。
- 『Batman: Arkham Asylum』の大絶賛を読むとモリモリ欲しくなってくる…。でも我慢…。だってもうすぐ『ラブプラス』発売だから!
- 『パネルでポン』を縦持ちで遊んでいるのに「おやおやラブプラスですか…ククク」とか思われるぐらいならいっそ正々堂々と『ラブプラス』をプレイした方が得なんじゃないかしらとか好きとか嫌いとか言い出したのは誰なのかしら。
- 『ラブプラス』にとって終わりは「飽きること」なのがネックだよなー話。「主人公が事故にあって死ぬ」あるいは「彼女がラブプラスの森へ帰る」など強制的なエンドを設けるべきではなかろうかと。
- 『けいおん!』全肯定派になったボックンですが、声優が演奏するライブなんて企画は良くないと思うんだ…。ぼくらはそういう八百長を捨てて、二次元の世界に旅立ったはずじゃないのか。何故に受肉を望む。寂しいからか。寂しいからだ。うぐぅ…。
- 『ゆびさきミルクティー』再連載ですって!な、なんだってー!
- 甘詰留太せんせいのSM漫画はいつまで続くんじゃろうか…。