
スパイダープラスでは3月20日(金)から始まるテックカンファレンス「PHPerKaigi 2026」に今年も協賛し、ブース出展をすることになりました。
ブース出展は3回目と、おなじみになっていますが、スパイダープラスのブースの魅力をお伝えしていきます。
AI時代のPHP再定義
スパイダープラスとPHPの関わり
スパイダープラスでは、創業初期からバックエンドの主要言語としてPHPを採用し続けています。
2024年の出展時にもお伝えした「自由度の高さ」「層の厚さ」「豊富な実績」というPHPの特性は、2026年現在のAI技術が浸透した開発環境において、より実用的な価値を持つようになりました。
少人数でのスピーディーな開発
PHPには30年の歴史があり、インターネット上には膨大な知見とコード資産が蓄積されています。
この「実績の豊富さ」は、開発においてAI(LLM)が学習するソースの質と量に直結しています。
このAIとの相性の良さを活かすことで、スパイダープラスでは少人数のチームであっても、スピーディーな不具合解消や機能のエンハンスが可能になっています。
ブースの見どころ
スパイダープラスのテックイベントは、企画から当日のスタッフまで、エンジニア・HR・デザインチームが一体となりながら実施しています。
ブースにお立ち寄りいただき、一緒にPHPerKaigiを盛り上げることができれば幸いです。
パネル企画
ChatGPTの登場以降、目まぐるしく変化するテック業界ですが、今後どのような変化が起こるのか来場者の皆様と一緒に議論できるようなパネル企画を考えています。
こだわりのノベルティ紹介
出展のたびに大好評だった充電ケーブルを今年も用意いたしました。
自宅用に、会社用に、外出用にぜひお持ち帰りください。
今年は大きめのエコバッグもございます。
いろいろな荷物がしっかり入るサイズですのでカンファレンスでは重宝すること間違いありません。

※お渡しするノベルティグッズは実際の色と異なる場合がございます。ご了承ください。
ブーススタッフの紹介
ブースでは日々AIを活用して生産性向上を試行するエンジニアやマネジメントレイヤーのエンジニア、採用チームなどいろいろなバックグラウンドのメンバーが参加しています。
ブースはA-4ですので、お気軽にお越しください!
※ 写真は昨年の様子です。

終わりに
スパイダープラスでは仲間を募集中です。
スパイダープラスにちょっと興味が出てきたなという方がいらっしゃったらお気軽にご連絡ください。