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PowerShell ISEでのTips エディタ画面とコンソール画面の行き来、対応する{}への移動、LowerCase変換

PowerShell ISEは、そこかしこでしょぼいとか言われますがPowerGUIより最近好きです。 ISEを利用してて、たまーに使うTipsをば。

エディタとコンソールの行き来

コマンドでサクッとコンソールに行くにはCtrl + dを使います。

エディタに行くにはCtrl + iを使います。

エディタ画面のトグル

トグル、つまり画面最小化的なアレです。 エディタ部分のトグルもショートカットできます。

Ctrl + r

対応する{}への行き来

こういう場合とか。

{
    {

    }
}

探したい対応する{}の右にカーソルを移動すると反転します。 この状態で、Ctrl + ]を押すと、対応する{}に移動します。

選択箇所のLowerCase変換

選択した箇所の文字をlowercaseに変換するのもCtrl + uショートカットで可能です。




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