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ビルゲイツ:「気候変動はもはや人類存続の危機ではないと認めます。すみませんでした」

ビルゲイツ:「気候変動はもはや人類存続の危機ではないと認めます。すみませんでした」

10月29日、ビル・ゲイツは気候変動の破滅論を推進したことは間違いだったと認めた。

元気候活動家のルーシー・ビガーズ
「その常識への回帰は歓迎すべきことだが、何十年にもわたる恐怖煽りが若者を傷つけ、開発を停滞させ、異議を唱える科学者を罰してきた後でのことだ」

急にゲイツはどうしたのか。
とりあえず、トランプは喜んでいる。

俺(俺たち!)は気候変動との戦争のデマについに勝った。ビル・ゲイツはついに、この問題に関して自分が完全に間違っていたことを認めた。そうするには勇気が必要だったろうが、俺たちは皆、そのことに感謝してる。

気候変動は科学ではなくビジネスモデルになった

フリーダム・リサーチは7日、昨年のノースカロライナ大学ウィルミントン校准教授のジェシカ・ウェインクル博士とのインタビューのクリップを共有した。ウェインクル博士は、誰も認めたがらない真実を暴露する。

気候変動の物語はもはや科学だけではなく、グローバルな金融、保険、中央銀行と結びついた産業となっている。

今や何十億ものビジネスや資金が、恐怖、気候変動は深刻だというモデル、シナリオ、自称「コンセンサス」を維持することに依存している。IPCCは金融市場を支えるために作られたわけではないが、まさにそれこそが今やっていることだ。気候変動は新しいウォール街となり、真実は商売の敵なのだ。

巨大詐欺の気候カルトは財務省の強盗だった

Zerohedge紙は、もっと端的に表現する。

気候カルトは巨大な詐欺であり、「高潔な」気候法案を簡単に可決させるプロパガンダを通じて実行された「米国財務省の強盗」だった。
このマシーンが実際に動いているのを見るには、10年前に「気候危機」を警告したニュース記事の数を見てみるがいい(下図)。


ゲイツが、ビッグテックが大量のエネルギーを急に必要とする(つまり化石燃料が必要になる)前にこの結論に至らなかったのは不思議だ。

アメリカ国民の心に対して戦争が仕掛けられていることを理解することが重要だ。この5年間の偽の気候崩壊の見出しは、気候NGOなどの民主党支持者を税金で富ませるための一手だったに過ぎない。気候変動のナラティブに疑問を呈した者は誰であれ黙らされた。民主党とその億万長者の「王たち」による非常に権威主義的なやり方だ…。

上院議会はゲイツ財団を中国共産党に資金を供給した疑いで調査している

ちょっと調べているうちに、ビル・ゲイツが突如「気候変動はもはや人類存続の脅威ではない」といい出した理由がわかった。
上院司法委員会は、ビル&メリンダ・ゲイツ財団が中国政府関連組織に数億ドルを注ぎ込み、IRS(内国歳入庁)規則に違反した疑いで正式な調査を開始している。

Senate probes tax-exempt status of Gates Foundation, others


慈善団体は外国政府に資金を提供することは許可されていない。
調査はゲイツ財団を超えて、ロックフェラー兄弟基金、フォード財団やタイズ財団など他の主要な非営利団体にも及んでおり、報告によると、これらの非営利団体は中国共産党(CCP)への同じ種類の資金の流れに関与していることが示されている。
これがゲイツが気候変動に関する立場を突然「気候変動によって人類は終焉を迎えるだろう」から「実際にはそれほど大したことではない」に変わった理由だ。浅ましい話だ。

これで気候変動論はもう誰も見向きもしなくなる。これはカルトだったのだ。日本でももっともらしいことをいってこれを支持してきた人々は恥を知るといい。
今まで騙されてきた一般人もこれでわからなければいけない。

 




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