1990年、エルサレムのフィンクス・バーでのネタニヤフの秘密録音が書き起こされた

偽りのガザ和平合意、自国民に憎まれるネタニヤフ
日米欧では、ニュースでホントのことが報じられないが、先日の「ガザ和平合意」とは、イスラエルがイランとの戦争に完敗した事実の隠蔽だ。
今やネタニヤフは自国民に激しく憎まれている。
イヴァンカとクシュナーと共に現れた米国特使ウィトコフがネタニヤフの名前に言及するたびに、10万人以上のイスラエル人の群衆がブーイングを浴びせられひるむ。
— Tanto Tempo Clipping (@TantoTempoClip) 2025年10月17日
U.S. envoy Steve Witkoff is met with boos and flinches each time Netanyahu's name is mentioned by a crowd of over 100k Israelis. pic.twitter.com/VIGN5iYx4O
1990年のネタニヤフの秘密の言葉
さて、1990年、エルサレムのフィンクス・バーで、イスラエルの最長在任かつ現役の指導者であり、「屠殺者ビビ」ことネタニヤフは、長年保持していたあまり秘密でもない秘密を明かした。しかし、これは日本人のほとんどにとっては驚愕の秘密だろう。
なぜか?それは『神』の意志であり、アメリカは打撃に耐えられるほど大きいから、何度でも繰り返すことができる。我々は憎む国にこうするのだ。我々は彼らをゆっくりと滅ぼし、我々の奴隷となることを拒否した彼らを苦しめるのだ」――1990年、エルサレムのフィンクス・バーでネタニヤフが行った秘密録音の書き起こしたもの。


上の「神」という言葉には注意が必要だ。
ビビ・ネタニヤフやリクーディスト(リクード(国民自由運動)党;イスラエルの二大政党の一つ)やロスチャイルドやハザールマフィアの首長や首謀者が「神」に言及するとき、彼らは私たちのほとんどが考えるのと同じ「神」を指しているわけではない。彼はカバールの秘密の邪悪な血に飢えた神、つまりバアル、一般にルシファー、サタン、モロク、またはボヘミアの木立の大フクロウとして知られているものを指している。

"世界は俺たちの操り人形ショーの舞台だ"
「60 Minutes」に出演したあるモサドのエージェントは、すべてが脚本通りに進められ、世界はステージであり、操り人形のショーであると説明した。
我々は偽りの世界を創り出す。我々はグローバルな製作会社である。脚本を書き、監督を務め、プロデューサーでもあり、主役の俳優でもある。世界が我々の舞台だ」