ついに科学が証明!ファイザーとモデルナのCOVID-19 ワクチンが、接種者に悪性のガンを引き起こす
世界のごく小数のまともな医師や科学者がここ数年間主張してきたことに、やっと科学が追いついた。
新たな査読済み症例報告が、mRNAワクチンとガンの進行および転移との直接的な生物学的関連性を示す証拠を提供した。
スパイクタンパク質が腫瘍内で見つかったことが、重大な懸念を引き起こしている。
この証拠を提供したのは、高知大学医学部の佐野佐野栄紀(さのしげとし)教授による新たな査読済み症例報告(上のリンク)だ。
同教授は、乳がんが寛解していた85歳の女性から、6回目のmRNAワクチン接種後から1か月も経たないうちに、スパイクタンパク質を発現する転移性乳がん腫瘍が発見されたことを報告している。この女性の転移性ガン細胞は、スパイクがウイルス感染ではなくmRNA注射に由来するものであることを示している。
このことがCovid-19ワクチンがガンを引き起こすという重大な懸念を引き起こしているのだ。
海外ではピーター・マッカロー博士がこのことをXに投稿し、大反響を呼んでいる。
BREAKING: Metastatic Breast Cancer Tumor Found Expressing Spike Protein After Six mRNA Shots
— Peter A. McCullough, MD, MPH® (@P_McCulloughMD) 2025年10月9日
New peer-reviewed case report provides direct biological evidence linking mRNA injections to cancer progression and metastasis. Spike protein in tumors raises alarm. @McCulloughFund… pic.twitter.com/JtVJSfaGir
佐野教授は、2023年の早い段階でワクチンによって皮膚疾患が起きている可能性があることを指摘していた。
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