パーキンソン病だけでなく、アルツハイマー病と膠芽腫もイベルメクチンで治る

アルツハイマーと膠芽腫もイベルメクチンに反応する
パーキンソン病がイベルメクチンによって治った話には驚いたが、ウィリアム・マキス博士によると、パーキンソン病だけでなくアルツハイマー病と膠芽腫(脳に発生する悪性腫瘍;グリオブラストーマ)の両方がイベルメクチンに反応するといい、次の投稿を引用している。
スタンフォードのアンリッセ・E・バロン博士が衝撃的な発見を明らかに:アルツハイマー病とグリオブラストーマには共通の引き金があるかもしれない。
未発表の新しいデータによると、細菌とウイルスの共感染が認知機能の低下と、驚くべきことに膠芽腫の89%に関連している。
鍵は何か?
これらの病原体は賢い。彼らは生き延びるために、インターフェロン・シグナリングのような重要な防御機能を積極的に弱め、先天的な免疫系を抑え込む。この免疫抑制は認知症を可能にするだけでなく、がんにかかりやすくする。
新しいフロンティア:人間の免疫系を強化して反撃すること。
このポストによると、認知症の原因は細菌とウィルスの重複感染のようだ。なのでイベルメクチンが効き、アルツと膠芽腫が治るのだ。
Stanford's Dr. Annelise E. Barron reveals a seismic discovery: Alzheimer's and glioblastoma may share a common trigger.
— Camus (@newstart_2024) 2025年9月30日
New, unpublished data shows a bacterial-viral co-infection is linked to both cognitive decline and a shocking 89% of glioblastoma tumors.
The key? These… pic.twitter.com/08lLihtOyu
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