チャーリー・カークの暗殺者は彼のすぐそばにいた

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暗殺現場で行われた手信号
ネタニヤフへの意義を発言した後、チャーリー・カークは殺された
死の3日前、チャーリー・カークはベン・シャピーロ(保守派の政治評論家、41歳)に対し、ネタニヤフが「イスラエルに反対する者はMAGA運動の支持者たり得ない」と言ったことに問題を感じると語った。そしてその後、彼は殺された。
今、そのベン・シャピーロがその役割を引き継いでいる。

チャーリー・カークの650万ドルの邸宅
彼のTurning Point USAはそのスポンサー(シオニスト)と手を切る必要がある、と指摘されている。
以下は、「チャーリー・カークはネタニヤフ首相の資金提供の申し出を拒否し、死前に親イスラエル勢力に「怯えていた」と友人が明かす」という記事の翻訳である。
トランプをアゴで使うネタニヤフこそ真のアメリカ大統領
9月10日の暗殺に至る数週間、カークはイスラエルの指導者を嫌悪し、彼を「横暴な人物」と見なしていたと、情報筋は語った。
カークはトランプ政権内で目にしたことに嫌気がさしており、
- ネタニヤフが大統領の人事決定を直接指示しようとし、
- 億万長者の寄付者ミリアム・アデルソンのようなイスラエルの資産を武器にしてホワイトハウスを完全に支配下に置こうとしている
と感じていた。
カークの友人で、ドナルド・トランプ大統領とその側近にもアクセスしていた人物によると、カークは昨年6月にトランプに対し、イスラエルのためにイランを爆撃しないよう強く警告した。「チャーリーだけがそうした」と友人は振り返り、トランプがそれに対して「彼に吠えるように」反応し、怒って会話を打ち切ったと述べた。
この情報筋は、この出来事がカークの心の中で、アメリカ合衆国大統領が悪意ある外国勢力の支配下にあり、自身の国を一連の破滅的な紛争に導いているという確信を強めたと考えている。
翌月までに、カークはネタニヤフの裕福で有力な同盟者たちによる、持続的な私的脅迫と激しい怒りの標的となっていた。彼はインタビューでこれらの人物をユダヤ人の「指導者」や「関係者」と表現した。「カークは彼らを恐れていた」と情報筋は強調した。
(以下省略)

ベン・シャピーロ(右から二番目)は、2024年10月7日、チャバド・ルバヴィッチの同胞であるドナルド・トランプとハワード・ルットニック(現商務長官。トランプ政権の実質的なトップ)とともに、メナヘム・シュニールソン(チャバド・ルバヴィッチ運動の指導者、1941年、ナチスとアメリカ当局からVIP待遇が与えられた)の墓を訪れ、<チャバドーハマスーモサド>の偽旗作戦の1周年を祝った。
この偽旗作戦は、WW3(第3次世界大戦)を引き起こすために設計されたものだ。
**チャバド・ルバヴィッチとは、人為的に世紀末戦争を勃発させて人類の9割を抹殺し、残りの人々を自分たちの奴隷にするという狂信的思想を持ち、悪魔崇拝の生贄儀式を執り行う、ユダヤ教(超正統派ユダヤ教)を名乗る(騙る)カルトの過激派集団。


追加情報
🚨 リークされた政府ファイルが2025年にモサドがチャーリー・カーク暗殺を計画していたことを暴露
チャーリー・カークの死は偶然の悲劇ではなかった。それは、細部まで仕組まれた内戦の開幕だった。
CIAからリークされたスタンプ付きフォルダーの中には、まるで脚本のように精密な計画が記されている:アメリカで最も声高な人物をライブTVで暗殺し、衝撃を増幅し、国民の悲しみを政治的武器に武器に変えるのだ。
🚨 Leaked Gov't Files Expose Mossad Plot To Assassinate Charlie Kirk In 2025
— TPV Sean (@tpvsean) 2025年9月13日
Charlie Kirk's death was no random tragedy - it was the opening act of a manufactured civil war, orchestrated down to the last frame.
Inside stamped folders leaked from the CIA is a plan so clinical it… pic.twitter.com/VIjsOMJPjA
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