CIAの将校が死の床で告白:「俺がスタンリー・キューブリックを殺した」

カバールの儀式を描いた映画「アイズワイドシャット」
1999年にスタンリー・キューブリックが作った、トム・クルーズとニコール・キッドマン主演の「アイズ・ワイド・シャット」はとても有名な映画だ。それはカバール/The Deep Stateの性人身売買とその秘密の儀式を暴いた映画だからだ。日本でも鋭い人は公開当時から、このような秘密儀式を行っている者が世界中にいることに感づいていた。
日本公開版は重要な部分がカットされていたが、アメリカ公開版も切り刻まれていたらしい。オリジナルはおそらく破棄されたのだろう。
キューブリックの別の映画「機械仕掛けのオレンジ」の冒頭のこのシーンには、コップに入った白い液体-アドレナクロムが出てくる。このイカレた若者たちがそれを飲んでいる。気がつかなかった人はもう一度見てみるといい。

話がわき道にそれた。
キューブリックは遺作となったこの「アイズ・ワイズ・シャット」の極秘の試写会の5日後の1999年3月7日に心臓発作で死去(享年70歳)したと報道された。不審な死だった。

今回、TPVが、CIAの将校が死ぬ前に、自分がスタンリー・キューブリックを殺したと告白したと報じた。
スタンリー・キューブリックは単に映画を作っただけではない - 彼は真実を暴露した。彼の最後の映画『アイズ・ワイド・シャット』は、エリートたちの儀式の仮面を剥ぎ取り、彼は編集を終えた数日後に死んだ。
公式には心臓発作とされている。しかし、CIAの将校が死の床で、それは上からの命令で行われた暗殺だったと告白した。彼は、私たちが見た『アイズ・ワイド・シャット』はキューブリックのビジョンが切り刻まれたバージョンであり、ナレーションが削除され、全体のシーケンスが消去され、エリートの小児性愛ネットワークを暴露するぞっとするようなサブプロットは編集室の床に埋もれたと明らかにした。
CIA Officer Confesses On Deathbed: 'I Killed Stanley Kubrick'
— TPV Sean (@tpvsean) 2025年8月18日
Stanley Kubrick didn't just make films - he exposed truths. His final movie, Eyes Wide Shut, pulled back the mask on the rituals of the elite, and just days after delivering his cut, he was dead.
Officially, it was a… pic.twitter.com/gXHEhfJa1U
キューブリックは、月面着陸映像をねつ造したことを告白
キューブリック死後、15年して、あるビデオが公開された。
製作したのはT. パトリック・マレーという人物で、キューブリックの死の3日前にインタビューをしたと述べている。マレーは、インタビューの内容の秘密を保つために、15年間の 秘密保持契約にサインさせられていたのだ。
キューブリックは、NASA の月面着陸はすべてニセモノだったことをカメラの前で認めた。彼はそれを撮影したひとりだったと述べている。
アームストロング船長と共に、アポロ11号で人類で初めて月面に降り立ったことになっているバズ・オルドリンは、功なり名を遂げた後、あるとき少女の質問に答えて「僕たちは月に行っていないんだ」と語っている。
人類は月には行っていない。
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