トランプがレイプしたケイティ・ジョンソンの証言。当時彼女は当時13歳だった

実は超ロリータ好きのトランプ
トランプ は13歳の少女ケイティ・ジョンソンをレイプしたとして告発されている。
ケイティ・ジョンソンは、トランプが彼女をレイプしたのは、彼女が13歳で「娘を思い出させたからだ」と語った。そしてレイプしたあと、トランプは彼女に、「チェリーを割ってくれた(処女を奪った)」ことに感謝しろといった。

「ジェーン・ドウJane Doe」として世間に知られていたケイティ・ジョンソンが、1994年にドナルド・トランプが彼女をレイプしたと主張する不穏な証言をするビデオが今から約9年前に公開されている。
トランプは、10代の少女をレイプすることを「私のアルコール依存症の一形態」と聴衆に語った。
モサド高官のアリ・ベン・メナッシュは、ジェフリー・エプスタインがモサドのために働いており、何十年にもわたってアメリカ大統領を脅迫してきたことを認めた
月曜日の番組で、アレックス・ジョーンズは、米国の政治家が大統領になるために行った小児性愛的な脅迫について議論するモサド高官のインタビューを流した。
エプスタインの小児性愛者政治家プログラムに見られるように、誰かが政治家になると、ユダヤ人のカメラの前で子供とセックスすることがある。

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