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「私は脅迫された!」:WHOのコンサルタントで毒物学の専門化がmRNAワクチンの欺瞞を暴露

「私は脅迫された!」:WHOのコンサルタントで毒物学の専門化がmRNAワクチンの欺瞞を暴露

2025年5月22日、マレーシア・ムスリム消費者協会(PPIM)の弁護士団は、さまざまな問題に対処し、国民に法的支援を提供するための人民裁判所を設立したと発表した。

記者会見での発言者の一人は、マラヤ大学の薬理学教授であり、世界保健機関(WHO)と国連の化学危険性と環境汚染に関する科学顧問であるムスタファ・アリ・モハド博士でだった。

Ausie17の記事を要約

ムスタファ・アリ教授について


ムスタファ・アリ教授は、マレーシアの科学者で、毒物学の分野で活躍している。毒物学とは、水やプラスチックボトルに含まれる化学物質など、知らず知らずのうちに健康を害するものを研究する学問である。彼はただの研究者ではなく、ゲームチェンジャーであり、世界保健機関(WHO)との仕事がその証だ。

ムスタファ・アリ教授は、マレーシアの毒物学者で、マラヤ大学の島津ーUMMC異物研究センターを率いる。BPAやメラミンなどの有害化学物質をクロマトグラフィーや質量分析で検出し、WHOと協力して食品や飲料水の安全基準策定に貢献してきた。フタル酸エステルやPCBが環境や子どもの健康に及ぼす影響も研究している。2005年に優秀科学者賞、2012年にトップ研究者賞を受賞し、世界をより安全にするための研究を続けている。

ワクチンが登場する前に声をあげようとしたとき、口を封じられ脅迫された

 

ムスタファ教授はWHOのコンサルタントとして、ジュネーブやカナダでの重要な会議に参加してきた。「WHOの仕組みを知っている」と彼は語るが、秘密を明かすことはない。なぜなら、「10枚の書類にサインし、携帯電話は外に置かなければならず、すべてが非常に厳格だった」からだ。
彼はWHOの内部を目の当たりにしたが、声を上げようとしたとき、事態は急に厳しくなった。「ワクチンが登場する2~3カ月前、メディアに対して『このワクチンはまだ安全が確認されていないから受けない方がいい』と話したところ、口を封じられ、あらゆる脅迫を受けた」と彼は明かす。

イベルメクチン利用を進言すれば牢屋行き


一流の科学者がそんな目に遭うなんて想像できるだろうか? それだけではない。彼は「イベルメクチンを試してみてはどうか」と提案したが、それでさらに問題が大きくなった。「私は抑圧され、警告を受け、逮捕されそうになったのだ」と彼は語る。
誰が彼のような人物を黙らせることができるのか? 何をそんなに恐れているのか?
脅迫にもかかわらず、ムスタファ教授は健康リスクや情報統制のシステムについて真実を伝えようと戦い続けている。

世界中の医者はFDAが承認したものは何でも信じる

彼は、システムが一つのナラティブを押し付け、ほかの情報を隠す手法を間近で見てきた。「すべてのメディアは一つのチャンネルから発信され、それ以外のものは削除される」と彼は言いう。彼のYouTubeやTikTokアカウントも「何十回も登録し直したが、削除される。TikTokも今日出せば、明日には閉鎖される」。誰かが彼を黙らせようとしているのは明らかだ。
彼は、医師、学術者、宗教指導者までもが一つのナラティブを押し付けるよう強制されたことを指摘し、こうした「専門家」は必ずしも本物ではないと批判している。そして、FDA(アメリカ食品医薬品局)についても疑問を呈す。「世界中の医者はFDAが承認したものは何でも信じる」と彼は言い、緊急承認が使われた経緯やイベルメクチンのような代替案が無視されたことに懐疑的だ。「当時、イベルメクチンはあった。でもイベルメクチンと言えば、牢屋行きだった」と。

”ワクチンは詐欺だ。信じるな”


「ワクチンは詐欺だ。信じるな、詐欺だ、本物じゃない」と彼は断言し、多くの懐疑派が叫んできたことを繰り返す。彼はこれがワクチンではなく、遺伝子治療だと確信している。
mRNAワクチンについては、「私たちの遺伝子を変化させるものを与えている」と警告する。バッチごとに成分が異なり、血栓や突然死などの予測できない影響があると指摘する。「小瓶に何が入っているのか、なぜ知ることができないのか?」 アメリカの研究などから、彼はこの戦略が「偽物で、意図的に作られたもの」と断じ、「計画されたアジェンダで、自然なものではない」と主張する。
彼のアドバイスは、「ウイルスやマスクの恐怖を煽る話に惑わされないで、免疫力を高めることに集中し、押し付けられたナラティブを盲目的に信じない」というものだ。

「小さなウイルス(註:人工的に作られた生物兵器ではない自然界のウイルス)なら、私たちは対処できる」と彼は言う。
では、なぜ彼らはDNAに影響を与えるかもしれないワクチンにこだわるのか? それはグローバリストたちが私たちに問われたくない質問のようだ。

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