ザ・シンプソンズの予言「OSAKAインフルエンザで世界パンデミック」

数々の予言をし、不思議なことにそれが当たるというアニメの「ザ・シンプソンズ」。
1993年には「大阪インフルエンザ」という謎の病気が流行り、そのウイルスが世界に拡散してパンデミックになるというストーリが放送された。
"大阪発のプランデミック"は実は今年のことだった?
これは当初、2019年末からの新型コロナのプランデミックを予想したものと受け止められていた。しかし、そうだとすると「大阪発のパンデミック」では予想は外れたということになる。
ところが、今年の二月になって、これは2025大阪万博でのインフルエンザでプランデミック(Plandemic)がまた起こるという話だ、という投稿が出た。
🟥日本を意識するシンプソンズ大予告
— GIGUE Continues (@GContinues) 2025年2月27日
【2025大阪万博インフルでプランデミックがまたくるぞ~】 pic.twitter.com/xlswZvpIuK
大阪万博会場の「いのちパーク」では地面から謎の霧が吹きあがっている。
暑さ対策といわれているが、このミストの成分がなにかはどのメディアでも報道されていない。いったいこれはなに?
大阪・関西万博会場にある「いのちパーク」で、地面から噴き上がるミスト。「大屋根リング」以外は日陰が少なく、来場者に人気のスポットになっています。#大阪関西万博 pic.twitter.com/Z4qyqiRoLr
— 時事通信映像ニュース (@jiji_images) April 25, 2025
迷子も多発 ── 行方不明になった子はいないの?

FLASHの記事「大阪万博“濃霧”ミストで『迷子多発』の懸念続出…本誌記者が見た“神隠し”現場」によると、万博を訪れたと思しきユーザーの多くが、ミストによる“迷子”のリスクを指摘していて、X上では次のような投稿がなされているという。
「そういえば万博の「いのちパーク」で話題のミストにちょこっと入ってみたけど、想像以上に視界ゼロで恐ろしかった」
「万博で1番迷子が発生する場所。 ミストらしい はしゃいでどこかへ行ってしまうの分かるよね」
「中央広場のミストに突っ込んだら360度、大人の目線でもこんなんなるから子供はマジで親とはぐれるよなぁw」
「ミスト噴出は、1回あたり1分20秒程度。15分おきに1度噴出すると、10秒ほど止まった後に、もう1度1分20秒噴出する」── すごい頻度だ。
ザ・シンプソンズの大阪の工場作業員がかかっていたインフルエンザは、かなりヤバ気なものだった。まさか、このミストが生〇〇器だとか…。
それで、ディズニーワールドのように行方不明になっている子供たちがいるんじゃないでしょうね?
洒落にならないメタンガス ── 「消防士だった7年間で一度も検知したことのない数値」
万博会場の夢洲は人工島の埋め立て地で、廃棄物で造成された島の一部では可燃性のメタンガスが発生している。
開幕直前には会場内で引火すれば爆発の恐れがある濃度のメタンガスが検知されており、開幕後も懸念の声が後を絶たない。
元消防士のある守口市議は、メタンガスを検知、通報し、「いのち輝くどころかいのちが吹き飛ぶ恐れがあります。危険な万博は今すぐ中止をするべきです」と訴えた。
「私の7年間の消防士経験でも一度も検知したことのない数値で、今すぐ爆発してもおかしくない濃度。すぐ現地スタッフに伝えましたが、緊急性を全く理解しておらず、防災センターに駆け込んでも『ここから先は関係者以外立ち入り禁止』と取り合ってもらえなかった。検知から1時間近くたった午後4時頃、止むを得ず自分で119番通報しました」
万博メタンガスの続報です。
— 寺本けんた/守口市議会議員/日本共産党 (@teramoto_kenta) April 6, 2025
消防が警戒区域を設定し換気を行いました。
開けた途端に消防の警報器が激しく反応しているのがわかります。 pic.twitter.com/pWHrTCSxw1
廃棄物って産業廃棄物とか有害廃棄物なんじゃないの?普通のゴミだったら、トイレ床下の工事中に溶接の火花が引火し爆発するなんて事件は起こらないないでしょう?
唐突なオンラインカジノ摘発の真の目的とは?
認知科学者の苫米地英人は、プロ野球選手やお笑い芸人が取り締まりを受けている、唐突なオンラインカジノ摘発は、「博奕は、もうすぐできる大阪のカジノ以外でやってはいけない」という認知戦(Cognitive Warfare)だと指摘している。
「大阪万博の裏にはカジノ誘致の目的があり、多額の税金が投入されている。日本では賭博が違法とされながらも、大阪カジノは推進され、法律との矛盾が生じている。政策の裏にディープステートの意図があり、労働意欲や経済への悪影響が懸念される」
旧統一教会だとか、日本財団だとか、維新の会だとか、参政党だとか、立花孝志だとか、兵庫県知事の斎藤元彦だとか、石丸伸二だとか、玉木雄一郎だとかについてなんにも知らない国民は、ただボーっと訝しそうな眼付きで、こうした事態を眺めているだけだ。
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