イベルメクチンがガンを治すことを認めたあと、ビッグファーマの内部告発者が死亡

30年以上にわたり医療業界で活躍し、家庭医学および救急医療を専門とするベテラン医師が、業界最大の秘密を暴露した数日後に死亡しているのが発見された。その秘密とは、寄生虫とガンの隠された関連性、そしてビッグファーマが知られたくない抑圧された治療薬イベルメクチンについてである。
これは衝撃的だ。そしてその影響は深刻である。
なぜなら、カレン・ルースマン博士(享年60歳)が明らかにしたことが本当であれば、ビッグファーマは単に我々を失望させているだけでなく、意図的に何百万もの人々の健康を犠牲にし、ガン患者を治療と利益のサイクルに閉じ込めるために治療薬を隠蔽している共犯者であると言えるからだ。
それは寄生虫だった
20年以上にわたり、フロリダのカレン・ルースマン博士は同僚のほとんが無視するか、完全に否定するある事象を観察し続けた。
奇妙で持続的な症状を持つ患者。従来の治療に反応しない慢性疾患。そして、あまりにも多くの場合、明確な原因がわからないガン。
これらに共通するものは何か?それは寄生虫だった。
彼女は一貫した、かつ驚くべきパターンを見つけ始めた。それはあまりにも明らかで、偶然だと片付けることはできなくなった。長年の静かな観察の後、彼女はその関連性を正式に調査することを決意した。
その発見は彼女を震撼させた。
関連性は本物だった。データは明らかだった。寄生虫は人間の体を乗っ取るだけでなく、がんを引き起こしていたのだ。
しかし、40年前にイベルメクチンなどができていた
そして最悪なことに? すでに安価で効果的、さらにはノーベル賞を受賞した薬—イベルメクチンなどの薬—が寄生虫を殺すことができていた。
しかし、医療界は関心を示さなかった。それどころか、明らかに敵対的だった。
なぜなら、医師たちが寄生虫について話し始め、さらには特許が切れた薬で患者を治し始めたら、ビッグファーマの築いたカードの家は一気に崩れ落ちるからだ。慢性疾患は彼らの金のなる木だ。治った患者は客を失うことを意味する。
燃えた自宅。発見された焼死体
彼女は研究を秘密にしていた。その危険性ゆえ、夫や友人、家族にさえ話さなかった。しかし、オルタナティブ・ヘルスメディアとのインタビューを静かにスケジュールし、公表する準備を整え、内部告発を決意したとき、すべてが変わった。
彼女は脅迫を受けた。即座にやめるか、キャリア、医師免許、名誉の破壊に直面すると警告された。それでも彼女は屈しなかった。
そして、最初の予定されていたインタビューの数日前に、悲劇が起きた。
彼女は住宅火災で亡くなった。公式報告では「異常な事故」とされた。しかし、事件を詳しく知る者たちは別の見方をした。
急ぎ進められた捜査。無視された重要な証拠。尋問されなかった目撃者。
隠蔽工作だ。
CBS NEWS(2024年12月5日付記事)がこの「事故」を報道している。