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墜ちた!ロバート・ケネディ・ジュニア

ロバート・ケネディ・ジュニア、墜ちる

長官として承認されてから1ヶ月も経たないうちに、RFK Jr.(ロバート・F・ケネディ・ジュニア)はその翼が焼けて真っ逆さまに墜落した。
RFK Jr.は2日、Fox Newsに、大手製薬会社とワクチン業界が推進する典型的なはしかのウソをすべてオウム返しにしただけの論説を書いた。その文章をとくとご覧あれ。

米国保健社会福祉省の長官として、私は最近のはしかの流行を深く懸念しています。この状況は急速に拡大しており、テキサス州保健局(DSHS)は、2025年1月下旬以降、主にサウスプレーンズ地域で146人の感染が確認されたと報告しています。悲劇的なことに、この流行は学齢期の子供の命を奪い、米国では10年以上ぶりに麻疹関連の死亡者となりました。

ワクチンは、個々の子供を麻疹から守るだけでなく、医療上の理由で予防接種を受けることができない人々を守ることで、地域社会の免疫にも貢献します。
ROBERT F. KENNEDY JR.: Measles outbreak is call to action for all of us | Fox News

これが、承認されたその日に、「長官としての計画には腐敗を終わらせ、NIH、FDA、CDCの企業による乗っ取りを終わらせることが含まれる」と語った、そして2月20日には「すべての製薬会社のテレビでの広告を禁止したい」といった、その同じ男とは思えない。
「mRNA犯罪に死刑適用する」といって発進したMAHA(Make America Healty Again)運動は、早くも存続の危機に瀕した。

嗚呼!なんということだ。一人の男が死んてしまった!

左側で、ハバドのラビ・シュネアソンが彼の弟子であるRFKジュニアとシュムレイ・ボテアックを誇らしげに見つめている。

チャバド・ルバヴィッチ  ──  別名「カバールマフィア」

 

原因は上の肖像画の人物が処属している「チャバド・ルバヴィッチ」だ。
去年の1月9日に衝撃的なニュースが流れた。チャバド・ルバヴィッチのニューヨークにある国際本部の地下で、児童誘拐のための大トンネル網が見つかったのを覚えているだろうか。

上記の記事の中のチャバド・ルバヴィッチの説明をここに引用しておこう。彼らがカバールの中核中の中核、コア中のコアだ。必死の彼らの反撃だ。ジーン・ハックマンがエプスタイン・ファイルの証言台にいの一番に立つのを阻んだのも、今回こうしてRFK jr.を墜としたのも。
ついに最後の闘いが始まった。

チャバド・ルバヴィッチチャバド(Chabad)」といっても日本人で知っている人はごく少数だと思われる。「正統派ユダヤ教徒」などといわれているが、別名「サバタイ派フランキスト」とう。17世紀、オスマン帝国(現トルコ)に「ユダヤ教の救世主」を名乗るサバタイ・ツヴィという男が現われた。すぐに100万人もの信徒を獲得したといわれ、帝国から弾圧を受けた後はイスラム教に改宗したといわれる。しかし、これは典型的な加入戦術だったらしい。
18世紀、今のウクライナでヤコブ・フランクという男が、フランク主義(フランキズム)を掲げて社会運動を起こした。これを機にサバタイの思想が再興され、これを「サバタイ派フランキスト」という。やがてそのトップに就いたのがロスチャイルドだった。つまり、これが今日「カバール(マフィア)」と呼ばれている者たちの中核をなす集団だ。

イランのPars Todayは、上述のニューヨークのチャバドの事件をこう報道している。

これらのユダヤ人はアメリカでトランプ前政権が権力を握った後、トランプ氏の娘婿で大統領上級顧問を務めたクシュナー氏の支持を得て、社会・慈善活動を謳い秘密裏の活動を拡大してきました。
米NYで、警察が過激派ユダヤ人の地下トンネルを発見 - Pars Today




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