地球上で最も検閲された論文 ── ランセットが検閲した 「突然死 」COVID-19ワクチン解剖論文が査読され、発表された

ランセットとエルゼビア・ジャーナルがこの論文を土壇場で撤回するという前代未聞の検閲を受けて、もう2年にもなる。
このようなことは、科学出版界ではかつてなかったことだ。
その論文がついに査読され発表された。
最近COVID-19ワクチンを接種した人のうち「突然死」した325人の検死解剖 ── これは世界最大の一続きの検死解剖だ。
「ワクチン接種から死亡までの平均時間は14.3日だった」
「死亡の73.9%はCOVID-19ワクチン接種が直接の原因、あるいは大きく寄与したと独立して判定された」
そう、COVID-19ワクチンは接種後早期に突然死をもたらすのだ(そしてこのワクチンは長期的にも同じことをする)。
この論文の出版に要した数え切れないほどの時間の努力に対して、ピーター・マッカロー博士とニック・ハルシャー氏に感謝する。すべての私の共著者の皆さん、おめでとう!
これは、歴史的に前例のない科学的検閲に直面した中での記念碑的業績だ。
そう、COVID-19 mRNAワクチンは突然死を引き起こし、そのほとんどは最初の2週間以内だ。
この論文はランセットたちがなぜあんなことをしたのかを証明している。
彼らは死者を隠したのだ。
しかしついに、私たちは彼らを捕まえた🙏
BREAKING NEWS: Most CENSORED paper on EARTH - The Lancet-Censored "SUDDEN DEATH" COVID-19 Vaccine Autopsy Paper has been peer reviewed an published!!
— William Makis MD (@MakisMD) 2024年11月17日
It has been two years now, with unprecedented censorship from Lancet and another Elsevier Journal which pulled this paper at the… pic.twitter.com/ELI5HEtXln
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