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映画3本:「シビル・ウォー 」「シティ・オブ・ドリームズ」「VAXXED Ⅲ」

映画3本。「シビル・ウォー 」「シティ・オブ・ドリームズ」「VAXXED Ⅲ」

シビル・ウォー

 

「シビル・ウォー アメリカ最後の日」が上映されている。主流メディアではほとんどこの映画について報じないが、日本全国の映画館で上映され高い評価を受けている。
この11月のアメリカ大統領選挙も、また郵便投票が認められ、カマラ・ハリスは、何百万人もの不法移民に市民権を与えたいと発言し、実際に不法移民をスイングステートに配置している。
イーロン・マスクはこのように呟いた。

トランプが当選しなければ、これが最後の選挙になる。民主党一党独裁体制になり民主主義は終わる。

11月にアメリカが進む可能性のある道は4つある。

  1. カマラ・ハリス政権が誕生し一党独裁制を布きアメリカの民主政が終わる。
  2. 臨時軍事政権が誕生する。
  3. アメリカが2つ、ないしは3つくらいの国に分裂する。
  4. トランプ政権が誕生し、民主政が保たれる(これはもっとも可能性が少ない)。

上記の3を映画化したのがこれだ。

ところが、先日ハリケーン「ヘリーン」により歴史的な被害を被ったノースカロライナ州で実質的な内戦がすでに展開されているという。図式としては<ホワイトハット対連邦軍+FEMA+FBI>だ。詳細はまだわからない。アメリカはこのまま分裂していくのか。

シティ・オブ・ドリームズ

 

アメリカの南部の国境での、児童人身売買で起こされる恐ろしい犯罪の真実を暴露した映画「シティ・オブ・ドリームズ」が全米で上映中だ。
公式トレイラーを見ているだけで、胸糞悪くなる。この映画はなんだか日本では上映されそうにない。

VAXXED Ⅲ

これは新型コロナワクチンと死亡や重傷などの危害との関連性を探るドキュメンタリー映画。この映画は「Vaxxed」シリーズの最新作で、親、ティーンエイジャー、家族、医療専門家、内部告発者、弁護士など、さまざまなバックグラウンドを持つ人々からの直接の証言をフィーチャーし、新型コロナ病院のプロトコルやワクチン接種結果に関する経験を共有している。
10月4日、「Vaxxed III」はオンラインで初公開された。閲覧は無料で必要なのは、名前とメールアドレスをここに入力してサインアップすることだけだ。
誰か日本語の字幕を入れてくれる人はいないかな~。

ちなみにこれより前のシリーズである「Vaxxed II: 国民の真実」(2021年)は、ワクチンの安全性やワクチン接種が子供の健康に与える影響について、医師や親が経験や懸念を共有するインタビューを特集している。

また、米国疾病対策予防センター(CDC)による麻疹、おたふく風邪、風疹(MMR)ワクチンと自閉症との関連性の隠蔽を探る「Vaxxed:隠蔽工作から大惨事へ」(2016年)はこちらで見れる。この映画はアンドリュー・ウェイクフィールドが監督を務め、ワクチン接種前は子供が健康だったが、MMRワクチンを接種した直後に自閉症のような症状に退行したと主張する、ワクチンで負傷した子供の親からの胸が張り裂けるような話を特集している。




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