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新型コロナ+サル痘+HIVのスーパーウイルスが開発されている

 

新型コロナ+サル痘+HIVのスーパーウイルスが開発されている

The Exposé 

彼らはSARS-CoV-2、サル痘、HIVのRNAを組み合わせたウイルスの開発を試みている。  その目的は、エアロゾル化できる 「スーパーウイルス 」を作ることであり、その結果発生する痘瘡感染から、HIVが直接皮膚と皮膚の接触を通じて他の人に感染するようにすることだ、とカレン・キングストンはいう。

なぜ彼らは皮膚感染するHIVを開発したいのか?それは、ワクチン接種を受けた人だけでなく、すべての人の免疫システムを弱めたいからだ。

皮膚接触で感染するHIVウイルスの開発を企図


水曜日、カレン・キングストンはブランノン・ハウズとともに、バイデン・ハリス政権と中国共産党(CCP)との同盟関係、および中国軍が実施している米国FDAのバイオ医薬品試験を疑問視する米国下院委員会について議論した。
また、このとき二人は2022年6月に行われた、HIVとサル痘がSARS-2 mRNAウイルスとそのmRNAワクチンにどのようにコード化されているかについての議論をフォローアップした。

「NIHは、ワクチンによって、あるいはヘルペス性皮膚病変("サル痘")が発生した際の皮膚と皮膚との接触によっても感染する可能性のある、非常に衰弱性の高い免疫不全ウイルス(HIV)の作成に資金を提供しているようだ」

とキングストンは語った。

ハウズとのインタビューでキングストンは、NIHはウイルスやワクチン研究のために複数の助成金を与えていると説明した。
これらの助成金で「彼らがやっていることは、

  1. 『通常はそれほど感染力のない(したがって拡散しない)ウイルスをどうやって採取するか』、
  2. 『皮膚接触ウイルスをエアロゾル化する方法』、
  3. 『また、免疫システム全体を抑制させて(ウイルスが)実際に人間の細胞に侵入できるようにする方法』を解明することだけだ」

と彼女はいった。

サル痘が新型コロナに対する「ワクチン」だった


彼女は、米国とカナダの科学者が中国でサル痘の特許を申請したと説明した。特許では、「サル痘mRNA」が、ファイザーとモデルナのCovid-19 mRNAワクチンに含まれるSARS-CoV-2 mRNAに潜伏ウイルスとしてコード化されていることが示されている。
つまり、複数種のサル痘がSARS-CoV-2のワクチン送達媒体として使用されていたのだ

「つまり、彼らはサル痘がSARS-CoV-2に対するワクチンだといっているのだ。全く理解できない。そして今、NIHはこれをエアロゾル化する方法に資金を提供している」

Covidワクチンによってワクチン後天性免疫不全症候群(VAIDS)を発症し、免疫力が低下する人もいる。  VAIDSを発症した人は、帯状疱疹やその他のヘルペス(ヘルペスウイルス)感染症や、カポジ肉腫と呼ばれるヘルペスガンを発症する可能性が高い。

ヘルペスの発生は、新型コロナワクチンのmRNAにコード化されたサル痘RNAに直接関係している。というのも、2022年にキングストンがスチュワート・ピーターズとマリア・ジーとのインタビューで説明したように、サル痘は帯状疱疹、ヘルペス、さらにはカポジ肉腫といった様々な形の疱疹性病変を引き起こすからである。

ヒト免疫不全ウイルス(HIV)は、後天性免疫不全症候群(AIDS)の原因のひとつであり、皮膚と皮膚の接触では感染しない。

汁に触れるだけで感染するスーパーウイルス

キングストンによると、恐ろしいのはサル痘、HIV、SARS-CoV-2を組み合わせて「ウイルスの中にウイルスを作ろうとしていることだ。それはナノ粒子技術を使って強化したスーパーウイルスで、HIVに似たウイルスが皮膚から皮膚に感染する可能性がある」と彼女は述べた。つまり、水疱や水疱から出る液体に触れることで、水痘が広がるのと同じように広がる可能性があるということだ。

「彼らがやろうとしていることは、水痘ウイルスファミリーの中にHIVのmRNA鎖を組み込んで、ヒトからヒトへの感染を可能にし、我々の免疫システムを継続的に弱めようとしているようだ」

とキングストンはいう。
以下は、上記の文章の元となったキングストンとハウズのインタビューからサル痘に関する部分のビデオクリップである。インタビューの全編は、こちらでご覧いただける。

The People's Voiceもこの件をXに投稿した。

🚨インサイダー:ゲイツは選挙前にロックダウンを強制するために10月のサプライズ「スーパーウイルス」を開発中

ビル・ゲイツとアンソニー・ファウチは、2024年の選挙を盗むために、アメリカに解き放ち、大規模なパニックを引き起こし、国民を封鎖する選挙年の「スーパーウイルス」を開発している。

関係者によると、ゲイツとファウチは、SARS-CoV-2、サル痘、HIVのRNAを組み合わせた「スーパーウイルス」の開発に取り組んでいるという。

目標は、エアロゾル化して MPOX 感染を空から拡散できる「スーパーウイルス」を開発することだ。その感染から HIV が直接の皮膚接触を通じて他の人に伝染することになる。




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