アメリカの政権はすでに移行されたの?まさかね!

スナイパーの激白
トランプ暗殺未遂 ── われわれは、もうこの手の偽旗(False Flag)作戦(攻撃手段を偽る軍事作戦の一種。海賊が「降伏」の旗を掲げて敵を油断させ、逆に相手の船を乗っ取るという行為に由来する)による「路上劇場」にはうんざりしている。
昨日、トランプを狙撃したクルックスを撃ったスナイパー(写真の左側の人物らしい)を名乗る人物の告白がネットに書き込まれた。42秒どころか3分も撃たなかったらしい。
私の名前はジョナサン・ウィリス、トランプの集会で屋上にいた2人の狙撃手の有名な写真に写っている警官だ。私は少なくとも3分間、暗殺者を視界に捉えていたが、シークレット・サービスのトップが犯人を始末する命令を拒否したことを知らせるためにここに来た。暗殺者がトランプ大統領に発砲する前に、私が暗殺者を殺すのを100%上層部が阻止したのだ。
しかし、私は命令に従わなかった。犯人がトランプに発砲するとすぐに、交戦するなという厳命にもかかわらず、応戦した。
彼がライフルをいじり、スコープを調整するのを3分間見ていた。
交戦は許されていなかったからだ。
私は、犯人を殺した後、逮捕され、連邦警察に尋問され、1時間前に釈放されたばかりだ。命令に従わなかったためにすでに職を失ったが とにかくやつを撃ってよかった。
https://x.com/raymo_g/status/1812447468421775727
めでたし、めでたし、という話だが、これも「セキュリティの過失」のアリバイ工作かも知れない。

ソロスの投稿
今年の1月のアレックス・ソロス(ジョージ・ソロスの息子)の投稿。
彼が、トランプ(第47代大統領になる男ー47ドルでそれを暗示)暗殺に資金を提供したと広く解釈されている。

https://x.com/AlexanderSoros/status/1749234395192414308
しかし、今回の暗殺未遂事件は、トランプ反対派がトランプを暗殺するためにやったのだとしたら、マヌケなところがありすぎる。
やはり、トランプ反対派を逮捕するために仕組まれたとみるべきなのかもしれない。
共和党全国大会

15日、11月の米大統領選に向けた共和党の全国大会が、ウィスコンシン州ミルウォーキーで始まり、ドナルド・トランプ前大統領が同党の大統領候補に正式指名された。副大統領候補にはJ・D・ヴァンス上院議員(39、オハイオ州選出)が選ばれた。
ところが、ここでも不可思議なことが起きている。気持ちわる~。
共和党全国大会の 1 日目は、悪魔的な詠唱と偽りの神への数々の祈りで完結した。
Day 1 of the RNC was complete with satanic chants and multiple prayers to FALSE GODS. pic.twitter.com/Bb6vbeOIbk
— Stew Peters (@realstewpeters) 2024年7月16日
カバールに支配された民主党と共和党は、実は垣根のないカバールによる「独裁政党」なので、こうなるのだろう。
もう「共和党」だの「民主党」だのというものを思考の対立軸として置くと、今の状況をとらえようとするときに目が曇ってしまうのかもしれない。
実はすでに臨時軍事政権に移行している?
二週間ほど前に「次期アメリカ大統領はマクレガーかトランプか」という記事を書いた。アメリカの次期政権はマクレガー元大佐をトップとする選挙管理のための臨時軍事政権になるか、それとも11月にトランプになるかだという内容だ。
アメリカが2,3国に分裂すればカバールの思うがままだ。反カバールとすれば、国家としての統合を保ったままで国を根本から立て直す以外にない。
そのダグラス・マクレガー元大佐が今日RTした投稿がこれだ。
大統領 ドナルド・トランプ
副大統領 J.D.バンス
国務長官 マイケル・フリン将軍
国防長官 ダグラス・マクレガー大佐
司法長官 ケン・パクストン(現テキサス州司法長官)
シークレットサービス長官 ダン・ボンギーノ
President: Donald J. Trump
— Chuck Callesto (@ChuckCallesto) 2024年7月15日
VP: J.D. Vance
SOS: General Michael Flynn
SOD: Col. Douglas Macgregor
AG: Ken Paxton
SS DIRECTOR: Dan Bongino
これは次期政権の主要閣僚を想定したのか、それとも既にそうなっているということなのか。
まさかね!
国防権限法第に基づく米国大統領の機能および権限の委任に関する覚書
7月9日、ワシントンDCで開催されたNATO75周年記念首脳会議で行われたホワイトハウスの発表 ── 「2024会計年度国防授権法第1333条、第1342条、第1352条、第1353条に基づく機能と権限の委譲に関する覚書」。
合衆国憲法および合衆国法により、大統領に与えられた国防の権限を国防長官と国務長官に委任することが書かれている。
既に、国防の権限は彼らにあることになる。それはオースティン(国務長官)でもブリンケン(国務長官)でもないように思える。
まさかね!
追加:バイデン、コロナ陽性で隔離生活へ
米ホワイトハウスは17日、バイデン大統領が新型コロナウイルスに感染したと発表した。バイデンは地元デラウェア州に戻り、隔離されたうえで、職務を続けるという。
このまま消えていくのかもしれない。
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