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エリック・サティーとGolden

こんにちは。

今日は、最近感じた音楽系の記事です。

私はNHK・Eテレの「クラッシックTV」を気になったタイトルの時観ているんですが、最近「エリック・サティー」の番組がありました。

いや~、驚きの人物像でした。音楽は皆さん、聴いたことはあると思うんですが、人物はかなりの

お変わり者さん、でした!それが、面白くてですね。その内容を紹介しますと、

亡くなったとき、一人で住んでいたんですが、部屋にはピアノが2台重ねて置いてあったそうです。。。。

雨の日に新しい傘を濡れないようにコートの下に隠して歩いていたそうです。。。。

白いものしか食べなかったそう。。。。

自分の作曲料を「それ、高すぎるよ」と、下げさせたそう。。。。。

作品に「犬のためのぶよぶよした前奏曲」というタイトル曲がある。。。。

なんと、サティーは環境音楽の先駆者なんですね~。(BGM)

番組の中でも、変わっているのか、天才肌なのか、、、って言ってましたが、きっと

天才だったんですね~。

それでは、皆さんよくご存じの曲を。

 

youtu.be

これも最近、ヴィレッジヴァンガードへたまに安くなったお菓子を買うために行きます。そしたら、BGM曲にノリがいい曲がかかっていて、いいかも~と思っていたら、深夜NHKでアカデミー賞の放送があっていて、観ていたら、その曲が「Golden」だと知りました。なかなかのショーでしたが、受賞時のスピーチが尻切れトンボだったのは、アカデミーさん!失礼でしょ!って感じで嫌な気分になりました。

 

youtu.be

 

ノリノリで記憶に残る曲ですね~。

 

 

 




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