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福田徳三著作集第19巻『厚生経済研究』発刊

 日本を代表した経済学者の素晴らしい著作集の最新刊です。

 福田徳三の意義はしばしば福祉国家、福祉社会論の先駆といわれますが、彼の生前の最後の著作である『厚生経済研究』はまさにその集大成と将来への可能性を表した代表的なものです。現代的な意義も極めて高いものでこの著作集の中での重要な巻になります。

 福田徳三のことを知らないという人たちにとってもいい導入になると思います。

 ぜひご一読ください。




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