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「みんなのための資本論」の経済学in『電気と工事』2016年8月号(連載59回目)

 ロバート・B・ライシュが中心になった映画『みんなのための資本論』を二回にわけて、『電気と工事』で書きました。といっても後編はまだ書いてませんが(笑。前編は、ライシュの旧作などもふりかえりながら、日本の産業とアメリカの産業の違いから経済格差がなぜ加速化していったのか考えてみました。超専門雑誌ですが次号でついに連載60回、六年目に到達します。ご一読ください。




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