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片岡剛士&田中秀臣「リフレと再分配の政治経済学」第三回

片岡さんとの議論もちょうど中間点です。手抜きをすることなくやや厳密に議論を展開し、さらに経済学の歴史を含めてわれわれの見解を示します。

https://www.youtube.com/watch?v=AIPwuvOlkNY

第三回での参考文献は以下に。

まず片岡さんの以下の著作(最終章が特に)が今回のすべての回の基本書です。

アベノミクスの評価の軸としても登場。

辻村理論の説明は以下の本に。僕や片岡さんが学部生のときに読めたので今の大学生でも無理はないでしょうw

放送中に紹介した辻村経済学史の本は以下の二冊

番組で言及したゴッセンの経済学は以下の完訳がある。

ゴッセンの経済学の現代的意義は、たとえば以下の論集のN. ジェオルジェスク・レージェンのすぐれた通史。またはカルダーの経済学史が便利。

マルクス疎外論については以下を

ワルラスの経済学については以下の著作と研究書を参考に。




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