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経済学者の翻訳・監訳の興味深い“経験則”?

 Twitterで『人びとのための資本主義』の翻訳者である栗原百代さんにつぶやいたのですが、「加藤寛と若田部昌澄の翻訳・監訳にはずれなし論」という経験則が僕にはあります。

 さらにその若田部さんとかなり前に雑談の中で、「斎藤精一郎氏の翻訳・監訳“だけ”面白いかもしれない論」というものを話し合ったこともありました。

 ということで実際にこの経験則が本当かどうかちょっと振り返ってみましょう。こういうときアマゾンは便利です 笑。

 まず若い順で若田部さんの翻訳や監訳

ここから先は長いのでブログ表記を短縮形で表記しますね。


 斉藤精一郎氏の監訳・翻訳

加藤寛の翻訳・監訳は以下のもの。かなり僕も影響をうけた翻訳が多いのです。

では、便乗して(笑)、僕の翻訳・監訳も

そして監訳ぽい役割で巻末にかなり長い解説をかいてる結構ぼくとしては風変りで、でも愛着のある本




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