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藪下史郎『スティグリッツの経済学 「見えざる手」など存在しない』

 スティグリッツ経済学の由来からその発展、今後の可能性を、経済学の初心者にもよくわかるように書かれた読みやすい経済学副読本といえる。僕は早稲田大学の大学院(ジャーナリスト専攻)で、今年度はスティグリッツの『ミクロ経済学』を活用したが、そのときこの本をつねに参照した。特にグローバリズムに対するスティグリッツの距離をおいた批判的姿勢、また新古典派経済学に対する批判なども、かなり参考になった。




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