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ジェイムズ・ミルの経済学とイギリス帝国の形成を語る:後編(AJER動画)

ミルの代表作『英領インド史』、東インド会社ミニ歴史など、イギリスの植民地政策の特徴を語ります。

ニコニコ動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm19840400

http://www.nicovideo.jp/watch/sm19840471

youtube動画
http://www.youtube.com/watch?v=tBTLIFgJrX0

http://www.youtube.com/watch?v=GCjjqnVgglA

今回の収録にあたって参考にした文献紹介。
まずジェイムズ・ミルの翻訳は以下のものが古書でなんとか入手可能。

また動画の中で紹介したミルの『英領インド史』の初版は以下。

ジェイムズ・ミルを扱った研究書では以下が便利

息子のJ.S.ミルの父親評や母親評価は以下の二冊。

D.スチュワートのスミス評伝の翻訳は以下

矢内原忠雄アダム・スミスの植民地論を含む彼の植民地論は以下に収録

スミスの『国富論』で植民地論が扱われている巻は以下

ミル父子の植民地論、古典派経済学の植民地論は以下の三冊を参考にした。

またうまく今回の収録には活用できなかったが、黒田謙一の業績も忘れてはならない。『植民経済論』は重商主義から古典派経済学まで幅広く扱った本。アマゾンでは日本の植民地思想を江戸時代から明治時代まで扱った以下のものがリンクあり。

後半の東インド会社やイギリスの植民地政策については以下のものが読みやすい




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