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マンガ表現論からマンガモデル論へ

 日本的なバイアスに固まった「マンガ表現論」の時代を終りにして、マンガモデル論へ。それが昨日の僕の報告の一番の方向性だったのかな、といまは思ってます。会場について中村宗悦さんのご尽力を賜り感謝しております。会場はあやうく席がなくなるほど盛況でしたが、熱心にお聞きいただきまた僕もいくつか示唆をうけたところもあります。ありがとうございました。マンガ論については報告する機会がなかったので貴重な経験でした(一般的にマンガの専門研究の状況は似たり寄ったりなものだと思いますが)。レジュメはわりとまとまった形のものになってはいるのですが、なんらかの媒体の要求があれば別ですが、いまのところブラッシュアップする余裕がありません。また、しばらくして何かわき上がる闘志?があれば今回のような企画を開くかもしれません。そのときはまたよろしくお願いいたします。




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