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今年のノーベル経済学賞

 去年(もう一年か!)のインパクトが強かったので、それは今年も立派な業績なのは間違いないんですが、なんか物足りないというか 笑。去年の刺激が強かったせいですねえ。ウィリアムソンの本は翻訳で読んだことがありますが、それは青木昌彦氏が早稲田で講演するというのでそれで勉強したときに読んだんですよね。青木氏の方は、下にリンクした本を何度もそのとき熟読しました。専門外なのでただの感想レベルでいえば、青木昌彦氏の方が「刺激」は強かったです。ウィリアムソンの本はなんか鈍牛みたいな感じで少々読むのが苦痛でした。共同受賞者の方のは論文で読んだことあったかなあ?




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