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ポジー・シモンズ『タマラ・ドリュー』、海の向こうの増田悦佐

 イギリスの田舎に隠棲している作家や引退した人たちの静かな生活をかき乱す若い美女タマラ・ドリューをめぐるお話。これってずっとフランスのマンガかと思ってた 笑。カトゥーン博物館でイギリスのマンガであることに気がつき購入。ついでに(海の向こうの増田悦佐こと)ポール・グラベットのイギリスのマンガの研究書というか個人的な展望の書みたいなものも購入。後期はしばらく地獄の日々が続くが、合間にはやはりマンガを読むんだろうなあ。このシモンズのマンガはイギリスでは大人気だそうです。文字が多いので読むのはちょっとした中編の小説を読むつもりでないといけないかも。




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