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サミュエル・ホランダー『マルクスの経済学』


 古典派経済学の歴史を新古典派経済学の流れとして抑えるホランダー史観のおそらく完結編に位置するだろう、マルクスの経済学がついに出版。今日、初めてマスコミ試写会に招待されて、「くっそおう、いつもガース柳下大先生はこんないい思いしてるのかよw」とルサンチマン感情(笑)吐露の後に、東京駅前の八重洲ブックセンタールサンチマンの権威を研究した本書を手にとる。マルクス経済学研究のひとつの里程標になるであろう。



 なお、招待いただいた映画の感想というか研究?は後で書く予定。




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