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レッシグ:Code2.0


 大屋雄裕氏の『自由とは何か』で示唆をうけて、いわゆる絶対的貧困にかかわる論点としてのアーキテクチャ論を「生存権の経済学」の中で考えているわけでして、遅れてますがレッシグの1.0の方は最近読みました。


 検索したら2.0が出てたので購入したのですが、ひょっとしたら山形さんが訳し終わってるぽいこと書いてるのでそれを待って読むことにしようかな、と思っております。かしこ。





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