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サロマ湖マラソンレポ①

ようやく、レポが書けそうです。

仕事が変わり、なかなか落ち着かない日々ですが、サロマ湖の疲れもだいぶとれてきました。

暑い日でしたから、良く頑張ったと思うしかありません。

 

では、サクッと振り返り。

前日車中泊。ちょっと冷え込んだ。あまり眠れなかったけど、まぁこんなもんです。

バスに乗ってスタート地点へ。

ご一緒した方の良き判断で補助席だけど、一番最初に出発。来年に活かします。

準備して、シューズ円陣へ。

今回、愛媛からコウさんが。

久しぶりの再会でした。

チャーリーさんもイカチア姿で駆けつけてくれました。来年は一緒にスタートラインに立ちましょう♪

 

で、あっという間にスタート。

予定はキロ6分20秒から30秒のペースで。

スタートしてから何人か見覚えのある方々が。「久しぶりです」と声かけながら。

 

で、いつも応援がある老人ホームのところにチャーリーさんが。

 

皆さん、朝早く起きて準備しているんですよね。めいいっぱい手を振って、笑顔で答えるのが、サロマのルーティンです。

チャーリーさんのブログ読んで下さいね。

 

ポツポツ走っていると、声をかけられます。

 

タボチさんでした!

人気ブロガー(アメブロ)で、ランニングチームに所属。

 

私より凄く速いランナーさんなのですが、脚をケガしていて、同じくらいのペースで走る予定との事でご一緒させていただきました。

あ、タボチさんのブログにUTMFランナーと書かれていましたが、DNFしています。2回も。UTMF挑戦ランナーです。いつか、またマイラーになりたいです。

 

あ、話逸れましたが、誰かと走る、引っ張ってもらうというのはありがたいです。

特に「1キロ何分」の声があったり、ついていけなくなっても、なんとなく頑張ろうと思えます。

 

そんな中で、最初のスライドではコウさんを発見し、声かけできました。

 

スライドがある所は見とれてしまうので速くなります。

注意しながら、進みました。

 

あと、印象的だったのはゴールド1桁ゼッケンのランナーさんと並走できた事。

タボチさんがあれこれ質問していたのを後ろで聞きながらですが(^^;)

20年以上もウルトラを走り続けるための意思と努力が彼女の筋肉から感じました。

 

まだまだヒヨッコランナーです。

 

で、あまりダメージがなかったのですが、さすがに30キロ過ぎて来ると暑さがじわじわと襲い始めました。

 

イカなどの果物、バナナ、スポドリや水。

エイド毎に取りましたが、若干クラクラしてきます。

 

で、いつも完走の験担ぎに38キロくらいにある牛さんのトイレに入ります。

気合い入れ直して、フルマラソン地点にいると思われるチャーリーさんに会いに行きます。

 

はてブロオレンジ旗見つけ、笑顔になります。

 

しばし元気が戻りますが、暑さは強くなるばかり。持っているぬるい水を飲み、かけます。

エイドが恋しかった(笑)

そのあと、やっぱり、脱水、熱中症気味になって、回復してはタボチさんに何とかついていき、大エイドに到着しました。

 

まず、Tシャツを取り替えました。ベチャベチャで寒くなっていましたから。

これは正解でした。

補給はほぼ麦茶とスポドリ。何とかおにぎりを食べ、出発!

これが、課題の補給、エネルギーが足りなくなり、ベストが尽くせない理由かもしれません。

 

そして、ここからはひとり旅となりました。

 

50キロ〜60キロ。

暑さはピークで、顕著にペースダウン。

 

進むだけで、めいいっぱいでした。

 

続く…。

 

 

 

 




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