以下の内容はhttps://tally.hatenablog.com/entry/2025/12/30/000000より取得しました。


2025年の映画をふりかえる

今年はバレエと読書が楽しかったため、そちらに時間を割きすぎてしまい、結果見逃がしてしまった映画が多かったなぁという印象です。とくに『ドマーニ!愛のことづて』は観ておきたかったなぁ…。


では、今年もベスト10まで以下列記。


1.罪人たち



2.ラブ・イン・ザ・ビッグシティ



3.ワン・バトル・アフター・アナザー



4.旅と日々



5.ザ・ルーム・ネクスト・ドア



6.ウィキッド ふたりの魔女



7.トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦



8.スーパーマン



9.おんどりの鳴く前に



10.ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング



リバイバル上映を含めるなら、やはり『カップルズ』(4Kレストア版)は大傑作でした。


あとは、去年公開の作品だけれど、『バーナデット ママは行方不明』も忘れられないオールタイムベスト。


今年は、現実の世の中が狂いすぎて、「善」や「倫理」を個人に問い直す作品が多かったような気がします。こちらのポリシーは多数派の規範には沿わないかもしれないが、そもそも狂っているのはどっちだよ?っていう。

ちなみに年末恒例のいつメンとのシネマランキング会では、みんな入れてたのは『OBAA』『罪人たち』『ウィキッド』『九龍城』でした。



いちばんよかったなと思う役者さんは、ティルダ・スウィントン×ジュリアン・ムーアかな?この2人の共演もっと観たいし、最初に実現させたのがアルモドバルなのさすが!

監督の私服、めちゃくちゃおしゃれだよね。おばあちゃんになったら、こういうかっこしたい。


『サブスタンス』デミ・ムーアも良かったなぁ。


あとは、トムちんが死ななくてほんとうによかったです。




以上の内容はhttps://tally.hatenablog.com/entry/2025/12/30/000000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14