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熱帯魚を見て。イジメは無くならないと確信した。イジメはある。イジメの対処法を考えよう。

アニキが熱帯魚にはまっていた時期があった。
水槽の中には、エンゼルフィッシュ、15センチぐらいの長細いトビウオのような魚。もう一匹は忘れてしまったが、20センチくらいのナマズだったと思う。三匹の魚が、体格差や形が、おかしいやろうという世界だった。センスなさすぎ。
アニキは、この水槽の世界の、創造者、絶対的な神になった。
やはりというか、エンゼル大丈夫か?この世界で生きていけるのか?という心配どおり、何時間後には、トビウオの突進を食らってた。
次の日、あきらかに弱ってるエンゼル。体を休めたい、眠りたいと岩影にもたれるエンゼルにトビウオは突進し体当たり。これが眠れない地獄か。アニキは、気づいてるのか?普通気づくよね。
3日後には、エンゼルは、天国?に旅だちました。

これを見て、魚の世界でも、こんなんかいな。人気の世界で、イジメや戦争は、無くならないわけだと納得。

そこで、イジメ対策。
1、きょくしん空手を習って、石をチョップで割る。圧倒的攻撃力を身につければ、攻撃されないだろう。

2、装甲騎兵ボトムズの主人公キリコのような、渋い声で「やめろ、やめるんだ!」と言う。変に「やめて!」などの悲鳴は、相手を、喜ばすかもしれない。
ついてに傍観者は、「やせがまんはよせ!見てる方がつらくなる」という。キリコの名セリフだ。

3、怒りが頂点に達した時、「ファイヤー!」と叫ぶ。なかなか恥ずかしいが、効果的かもしれない。さすがに声に出して叫んだことないけど。

まだまだ、いろいろあると思う。
しょせん人間は、アニマル!




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