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持ち運べるUSB-nvmeを作ってWindows・Ubuntu環境をいつでもどこでも

USB起動する Windows を作る

通称Windows to Go と呼ばれる、USBドライブで起動するWindowsを作ることができる。

意義

  • 小型のSSDWindowsを入れて持ち運べる
  • SSDで250GBがポケットサイズになったのでとても楽
  • HDDのように耐衝撃性を考えなくて済む
  • いつもの環境を使えるようになる。

SSD をどうするか

この商品が手にはいったので持ち運べるOSが作れるようになった。

nvme 2230 をUSBメモリに化けさせることができる。

そしてその容量で250GBでデュアルブートLinux/Windows/Mac)が作れるので楽ちん*1

持ち運べるSSD/nvme

コンパクトな最強の商品があります。

  • ElecGear

リモートワークに最適

ノートPC持参するより楽じゃん?

小学校に、OSの入ってないPCとモニタを用意しておき、USBメモリで起動すればいい。備品管理が格段に楽ちん

リモートワーク(在宅)とオフィス出社するときに、ブートするUSBメモリを持ち運べばいい。

そして、それはポケットに入ってじゃまにならないサイズで高速起動しておけばいい。ストレージは暗号化かけておけばいい。

VDI/RDPより快適なのでは

USBメモリを持ち運べば、いつでもどこでも同じ環境で仕事ができると考えれば、VDI環境作るまでもないんじゃないの。

めちゃくちゃいい

USBメモリのように低速に悩むこともないし、中身を取り替えて使える。めっちゃおすすめ。

NVME 2230/2242 なので本当に持ち運びしやすい。2280は22mm x 88mm ですが、2242は 22mm x 42 mm です。そう考えるとめっちゃ小さいでしょ?

  • ElecGear

*1:macbook にパスワードを設定しているとUSBブートにパスワードが必要になったので、macbookから別OSを起動するの面倒だけど




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