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Raspiのomxplayerがalsaに対応してたので、USBスピーカーが使える

omxplayer が alsa使えるようになってる!

omxplayer は hdmi か raspi の オーディオジャックしか使えなかった。まぁハードウェアのデコーダーを活かすためなんだろうけど。音声くらいなら問題ないので、出力先を変えるほうが便利だよねって思ってた。

いままで

mplayer -ao alsa:device=plughw=1.0 input

これから

omxplayer --hw --timeout 60s -o alsa:plughw:1,0 {input}

omxplayer で済む。

これまでは、シェルスクリプトで再生する系のコマンドは、mplayerとomxplayerを切り替えて使っていたけど、これからはomxplayer だけでいける。楽だわ

出力するスピーカーを選ぶことが出来るようになるのは便利。

バイス一覧のとり方

aplay -l

または

aplay -L

関連資料

参考資料

USBスピーカー




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