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Microbit play ground 〜マイクロビット+SwiftPlayGroundのセットアップ〜

今回は表題の通りに、マイクロビットとSwiftPlayGroundの連携でできるプログラミングに焦点を当てて記載していきたいと思います。

参照するページはこちらです。

phwallen.github.io

セットアップMicrobit Play ground

以前、iPadにSwiftPlayGroundをインストールしたので、この部分に関しては割愛いたします。

問題はここの次、SwiftPlayGroundにMicrobitPlayGroundをインストールするというところです。

しかし、見つけました。このページに細かいところが記載されていました。

microbit.org

上のページにある、この部分の記載によるとSwiftPlayGroundをiPadで開いてからMicrobitブックを参照できるということでした。手順は以下の通りです。

  1. PlayGroundを開く
  2. アプリのメイン画面から「その他の出版社」セクション(From Other Publishers)まで下へスクロールして「micro:bit」ブックをタップします。

こんな感じでインストールできます。

 

f:id:Takunoji:20190923161839p:plain

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MicrobitSwift

 

こんな感じで表示されるので、簡単にインストールできます。

肝心の中身はどんな?

以前、やってみたプレイグラウンドと同じ様な感じでSwiftによるプログラミングでマイクロビットを操作する様なことを行います。やっぱりLEDを表示させてハートマークとかボタン押下時の処理とか。。。

そんな感じでコードの学習を進めていく形でした。

しかし問題が。。。

iPadとMicrobitをbluetoothで接続、PlayGroundで実装して動かしてもMicrobit本体の方へコードをデプロイできない事件が起きていまして・・・

ここら辺を解決しないことには話にならなそうです。

 

中途半端ですが、ここらで失礼いたします。

 

でわでわ。。。

 




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