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Microbit はじめて7 〜温度センサーを使う〜

今回は、温度センサーを使ってみます。

プログラムばかり書いていると「現実の世界」とデジタル(データやオブジェクトのイメージの)世界が混同してしまうような。。。まぁよろしくない状態になってしまうので。。。

「温度センサー」から始めてみようと思います。

マイクロビットのすごいとこ

マイクロビットはセンサーが標準装備されています。その中の1つが「温度センサー」です。

その名の通り、温度を感知することができます。

早速、コードを書いて実行してみます。

作成したコード

f:id:Takunoji:20190915171043p:plain

実行結果

こんな感じです。

オプションを使う

ここまで作ると、USBでパソコンに接続した状態で使うのもいまいちなので。。。

下のような本に載っているオプションを使用することを顧慮に入れます。

 

ズバリ、電池です。

しかし、Microbitに接続するためのジャック部分がメーカーのものになるので、専用のコネクタを準備、もしくは、電池パックを買う必要があります。

だいたい200円あれば買えます。

電池でマイクロビットを起動できれば、色々と使えそうです。

 

やはり、通信してJavaのSocketサーバーと連携させてみるのも良いかも?

 

悩める部分ですが、今回はここら辺で。。。

 

でわでわ。。。




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