おはようございます、つみたてライダーです。
東京国立博物館 特別展「蔦屋重三郎 コンテンツビジネスの風雲児」を鑑賞しました。
4月中旬に、東京国立博物館の特別展「法然と極楽浄土」を鑑賞しました。

まずは平成館へ向かいました。


会場入口には、NHK大河ドラマ「べらぼう」の主要俳優のパネルが展示してありました。



最後の「附章 天明寛政 江戸の街」では「べらぼう」の世界が再現展示され、個人使用限定で撮影可能でした。









売店で瓦せんべいを購入し、受付で公式図録を受け取りました。


本館へ移動して、時間が迫っていたので「イマーシブシアター 新ジャポニズム ~縄文から浮世絵 そしてアニメへ~」を短時間鑑賞しました。

表慶館へ移動して、「浮世絵現代」を鑑賞しました。












夕食は東京じゃんからでチャーシュー丼セットに煮卵を食べました。

約2時間半で3ヶ所の鑑賞で疲れましたが、充実した展示を楽しみました。