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1ヶ月勉強法で教養をつける

転職をして1年仕事が落ち着いてきた。

課の中での自分の役割が分かってきて、焦る事が減った。

だからだろうか、プライベートを充実させる気持ちが湧いてきている。

 

休みの日は主に本を読んでいる。

友達と会うことはほとんどないが、彼女がいつも外に連れ出してくれているので困ることもない。

今は本を読んでいたいのだ。

 

こう思う根っこには教養をつけたい願望がある。

30歳も近づき、世界のことや古典のことも知っておきたいなと。

もとからある知識欲もあって、読書するのは楽しい。

 

齋藤孝さんの『頭のいい人の独学術:学習効果が高まる自学自習の極意26』によると、期間と学習テーマを決めて勉強すると言いそう。

なぜかというと、人が勉強を継続できる期間はせいぜい2週間位だから。

 

自分の場合、期間を1ヶ月に設定して勉強を始めている。

最初のテーマは「コミュニケーション」。

何故なら汎用性の高いスキルだし、来月今の部署で初めての飲み会があるから。

それ系の本がたくさんあったというのも理由の1つ。

 

1ヶ月勉強は知識が深まる実感もあり楽しい。

〆切を定めているから気楽に続けられるしおすすめです。

 

 

日記を書いてみることにした。

最近動画編集を勉強していると、文章というツールは敷居が低いと気づいたからだ。

動画だと、やり方が分からないことが多いが、文章ならとりあえずは書ける。

昔から言語以外に誰かとコミュニケーションができるツールに憧れがあった。

例えば、ダンスができる友人を見ると全身をつかって何かを表現できていてかっこいいなと思った。

自分は恥ずかしがり屋なのでダンスは出来ないから、ネットを使えるようになりたい。

 

 

 

 

趣味について

僕は無趣味な人間なんです。

何かをやり切った経験がない。

最近はそのことがどうも恥ずかしい。

で、趣味にしたいことを探してます。

でも、そもそも自分の好きなことを探すこと自体難しい。

だから少し時間をかけて自己分析してみました。

 

変化はゆっくりだけど着実にやってくる

こんにちは、カピです。

 

寒くなってきました。

僕は今週末、冬靴を買いにアウトレットに行ってきます。

基本はインドアなので、彼女の誘いに感謝しています。

 

タイトルの件がどういうことかというと、ザックリ対人関係の話。

平日5日間、毎日同じ道を往復通勤して、PCの前でカタカタやっている。

そうすると、話のネタない。

これをどうするかというのが最近のテーマなんです。

 

仕事が終わって玄関までの道。

駅で上司と電車を待つ間。

話すこと無くて困ることがあります。

僕が話のネタ選びに慎重すぎる面もある。

相手にとって話にくいことは無いかなど。

逆も多い。

しかし、最近思うのは、本当の原因は他にあるかもということ。

それは、「何事も常に学びに結びつけようとしていて、遊びの入る余地がない」ということ。

それだけ今まで、心に余裕が無かったのかもしれません。

例えば、会話のネタ収集のために新聞や雑誌の記事を見る。

それじゃあ人に伝えるようなネタは見つからない。

自分が楽しむために記事を見る。

そうすることで、人に話そうと思える。

こんな簡単なことに気づくのに、20年以上を費やした気がします。。。

 

P.S

過去の投稿を見返しています。今回の記事は太字の部分がまじで意味わからない文になってる。最近は、相手に興味をもってちょっとした話題を振るとそれが広がっていくことを楽しめてきています。そもそも無言の時間も悪くは無い。

 

学び直し

こんにちは、カピです。

 

昨日から始めた事を1つ共有します。

それは、「学び直し」です。

 

なぜそれを始めようと思ったか。

理由は、とてもシンプルです。

自分の会話の引き出しに不足を感じたから。

先日大学のOB会に参加した時にそう思ったんです。

端的にいうと退屈だった。

 

誰だって会話を楽しみたいと思いますよね。

そのためには、ネタを仕入れておかないと。

でも日々の仕事だけだと社外秘で話せないことも多いし。

 

それで、新聞を読み始めることにしました。

地元なので北海道新聞

しかし北海道新聞はリベラル?な新聞なんだそうで、たまに保守系のものをコンビニで買って読みます。

で、分からない事があれば、家の近くの図書館や大型書店で本を漁ることにしました。

それと並行して、そもそもの読解力や一般常識に穴があると思ったので、教科書と参考書を買いました。

お目当ての1つ、高校の日本史Aと世界史Aは売っておらず。

Bならあったのですが残念です。

とりあえず日本史のほうは、山川の「詳説 日本史図録第10版」を買いました。

他には、現代文や擬古文の参考書。

英語もやろうかな。

英語が読めれば、原語の文章も読めますよね。

裏を見ると「年組番」を書くところがあって時が戻ったようでした。

 

問題は継続できるかどうか、、、

負担がでかすぎたら軌道修正しながら気長にやっていきます。

 

P.S

4か月たった現在、ここに書いたことと違うことが習慣になっています。radikoやほぼ日の学校、産経新聞はおすすめです。

 

物産展を経験して

こんにちは、カピです。

 

先日、仕事で8泊程、関西の方へ行ってきました。

前職では出張が無かったので、出張自体初めての体験でした。

(ちょっと足をのばして食べてきた静岡のさわやかはめっちゃ美味かった)

 

仕事内容は、売り場づくりとその運営。

○○物産展に行ったことがある方ならイメージがつきやすいかもです。

スタッフさん数名と、人材派遣会社の担当者と協力してやります。

 

 

行ってみての感想。

結論ですが、やってよかった。

行く前は、自分にできるのか本当に疑っていました。

リーダー的ポジションは高校テニス部の部長いらいでしたし。

しかし行ってみると、現場の責任者として振舞う自分がいました。

立場が人間をつくるんだなと思いました。

 

例えば、売り場の温度はどうなのか、商品のレイアウトは売上を最大化しているのか、レジの方々は販売に不便を感じていないか。

1つ1つ考えクリアしていくのはいいものですね。

そういうのを自分が好きだと思えること自体、意外な発見でした。

 

短い時間ですが、ご飯に誘ってくださったり、仲良くなれた方もいました。

業務を進める中で信頼関係ができた方もいました。

お別れのときにプレゼントを頂いたりして嬉しかったです。

一期一会を大事にする思いを新たにしました。

 

今回の最大の学びは、「今の自分じゃ無理かも」と思うことに挑戦することの大切さ。

多少無理して自分に強制しないと、できることばかりやっちゃって進歩がない。

これは良いことを学びました。

 

旅の一枚として、浜松城です。

 

 

明日、人生最大の仕事

こんにちは、カピです。

 

 

僕は今度初めてする類の仕事をします。

 

 

それは、北海道物産展という催事への参加です。

個人としてではなく、一社員としての参加になります。

 

期間はなんと8泊。

売り場の設営から運営まで1人で動きます。

失敗すれば私の責任です。

 

初めての経験でドキドキしています。

今日も売り場にどのように商品を並べるか考えています。

 

緊張は有りますが、乗り越えた自分を想像して頑張ります。

 

P.S

この日記を書いた時は初めての催事でしたが、3月で4回目となります。

大変な仕事ではありますが、新しい人との出会いや、乗り越えたときの安心感は普段中々経験できないものです。

行ったことのない土地もみることができるので、仲のいい方には今度お土産を買っていきたいと思っています。

 

 




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