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えらい長くバンドについて語ってしまったブログ

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明日出場する方の紅白のチーム分けが発表となるらしいっっ。

 

https://takahashikaori.hateblo.jp/entry/2025/07/26/190337

 

 

今年で最後の取り組みとなる音楽イベントだっただけに…(´•̥̥̥ω•̥̥̥`)

 

 

 

出場者50組80名の中にOTONEON入りたかったなぁ…。。。と今更ながらだけど、ちょっと悔しい気持ちになっています。

 

 

まあでも悔しいって感じているのは私くらいなもので…肝心なのは娘たちの気持ちよねー…と。

 

イベントのことは娘たちみんな知っていて、去年も動画で一緒に見ていて( *ˊᵕˋ)みんなすごい‼︎上手よねーーと‼︎

 

バンド枠で出られたら嬉しいねぇ!と話をしていてからの撮影→応募。

 

動画審査を経ての結果通知だったので…全然落ちた。とかダメだったんだー…みたいな実感もないらしく。w

 

 

ゆるーりゆるゆるな感じ( *ˊᵕˋ) でもそれが3人の良いところでもあるんだろうなぁと。

 

 

シュウ先生が上達するためには場数を踏むことが1番の近道。回数がとにかく重要‼︎って話をしてくれて、いろんな音楽フェス、イベントなどなどちょこちょこ出場できれば⸜(๑⃙⃘'ᵕ'๑⃙⃘)⸝⋆*とエントリーしてるものの…

 

一次選考という壁にまずぶち当たることがあり…

 

音楽はみんなで楽しく♪と思いながらも、出場するためには超えなければならない壁、練習量…情熱の注ぎ方などなどたくさん課題が見えてきて。

 

バンド(音楽)って一種の戦いなんだよなぁ…と…そんなことを考えさせられています。。

 

 

 

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 娘たちも大好きなサンリオの音楽&バンドをテーマにしたアニメ「SHOW BY ROCK‼︎」 では魅力的なキャラクターたちの登場に心ときめかせつつも…

 

 

1つ1つのバンド、そのメンバーたちの抱えている心のモヤモヤ、葛藤などもすごくリアルなカタチで描かれており…。(((╹д╹;)))

 

娘たちの年齢では全然まだわからないだろうけど、音楽にかける情熱・温度差の違い。どーいう音楽がやりたいのか、先々どうなりたいのか…という方向性の違い。本音を仲間に言えない辛さ…人気を得るためにはお金の力が必要説。←

育ちの良い家庭に生まれ、父の事業の後継ぎとして勉強をしなければならないけれど、ギターにハマってしまい、勘当され、家を飛び出す青年。突然加入したメンバーの演奏力がずば抜けていて、その子のおかげでバンドが大注目‼︎‼︎私って…(´•̥̥̥ω•̥̥̥`)とメラメラ嫉妬の炎を燃やす女子…。

 

などなどバンドメンバー内でおこりがちな…実際にあるんだろうなーーーっていろんなモヤモヤやトラブルをぶっ込んでくるのがこのアニメで(((╹д╹;)))

 

最終的には、どんなケースもトラブルの元と和解し、分かち合い、丸くおさまってめでたし‼︎めでたし!となる話が多いのだけども

 

実際こうはいかんもんよ…。

とアニメを見ながらシュウ先生は話していて…←

 

辛辣だが、方向性の違い…とかでもなく、技量が足りてなさすぎる…。なんで思ったように弾いてくれないんだ⁇(ドラムを)叩けないんだ⁇というような話をしなければならず、脱退を余儀なくされてしまったメンバーがいるという話や…

 

社会人になってからも集まれる、バンドできると思っていたけど、予想外に時間がなくなってしまい、自然消滅してしまったバンドもあるという話…。。

 

音楽一本で食べていくというのがどれだけやばいことなのか…生半可な覚悟じゃできん…の話。。(そりゃそうだ…)

 

嫉妬や裏切り。努力だけてはどうにもならない運や天性の才能を持ち合わせた人への羨望と自分ってすごくちっぽけだなぁと感じる虚しさ。などなど。

 

とにかくバンドは自分にとっての青春だったけれども…やっぱりそれなりに色んな出来事がありすぎて…社会人になる前に結構ヘビーな体験しとるなぁと感じる…と言っていた。

 

色んなタイプの人間がおること、自分にとっての当たり前や価値観…それを見事に覆されたりしたことも…今では良き経験として捉えることができとる。とも。(重く深い話である)

 

 

私はシュウ先生の経験談には全く登場しないような視点でバンドを見ていて←

 

 

私も高校・大学とバンドを組んでいて、楽器はできんし、どちらもヴォーカルだっだのだけども、

 

高校時代のボーイフレンドが同じバンドに所属しているドラム担当で。

 

ベース担当の女の子とギター担当の男の子がカップルだったという経験があって(結成時からそれぞれカップル)

 

まぢでカップルバンドって難しかった…(((╹д╹;)))(((╹д╹;)))

 

片思い系だったらもっとややこしかったんかもしれんのだけど←

 

友達のボーイフレンド(ギター)に話しかける時にえらい気遣いをしたり…

 

ちょっとドラムの彼と話をしたら

 

ひゅーラブラブしちゃって…⸝⸝⸝⸝◟̆◞̆  ← と冷やかされるなどなど。←

 

 

で、バンド練習も兼ねてカラオケ行こうやー!とかいって楽器持ち込める人は持ち込んでカラオケ行ったりしたけども、結局、音楽練習に真剣になるっていうよりデートみたいな感覚になっちゃって…汗

 

 

練習もそこそこに…で街に繰り出したり、結局2人2人に分かれてバイバーイ♪ となるなどして…

 

 

本当に…....

バンドとは何だろうね⁇(((╹д╹;)))

な青春時代だった…汗

 

 

お遊びにもほどがありすぎる経験だった為、まぢで今…娘たちやシュウ先生の何の役にも立ってない…爆

 

 

が、恋の歌を歌ったり、

ラブレターみたいな感じで歌詞をちょっと書き出してみるなどして、きゃーー♡と言っていた経験は、シュウ先生的に皆無なジャンルらしく。。(((╹д╹;)))俺は愛だの恋だのは絶対書けんし歌わんし弾かんからな。← というので、

 

 

今後、バンド活動する中で愛や恋のジャンルでアドバイスが必要になった時にはいち早く私を使ってくださいね( *ˊᵕˋ)と話している。

 

いつかお役に立てる日がくれば良いのだけどっ…。

 

 

https://otoneon.hatenadiary.jp/entry/2025/08/14/213724

 

3姉妹 練習頑張ってます( *ˊᵕˋ)✩‧もしよければYouTubeご覧ください♡




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