昨日は急なご報告で・・・
みなさまをびっくりさせてしまったことと思います・・。
なぜこの時期に公表だったのか・・というと・・・
・・・実の両親に報告したのが
実家に帰省した・・ 一昨日のことだったからです・・。。爆
(遅すぎるだろ・・・)
本当は電話で1番に・・とか思っていたんだけども
いや会って直接・・・いや直接・・・もごもごもご・・・とそんな感じで・・
えっ!!!4人目!???大丈夫なの??
と心配をかけてしまったらどうしようかとか・・
ないとは思うけれども猛反対されたら・・とか・・(-_-;)
いろいろ考えているうちに月日が流れ・・
実家の夫婦の間でもゴタゴタとかトラブルとかが色々と続いてて・・
・・タイミング逃してる・・逃していっとるよねぇ・・
どうしよ・・いつ言おう・・・あわわわわ・・・だったのです( ;∀;)
ブログに書いてお腹の赤ちゃんのこととか
妊婦日記を綴ってみたりしてもよかったのかもしれないけど
実の親に報告できていないのに
ここに書くのもね・・ と・・。
もし万が一、ブログを通して両親がこのことを知ったら。。。
びっくりもするだろうし
どうして教えてくれなかったんだろう・・と
悲しんじゃうんじゃないだろうか・・とか色々考えていて。
そういうわけで遅くなりましたが。。。この時期のタイミングでのご報告でした。
実際の両親の反応は普通でした・・・←
ええっ!!!どうしてそうなったの???←
授かりやすいのねぇ・・。。← と母は笑っており、、
父は
どうしても男の子が欲しかったんじゃないのか?? と笑い。。
性別のプレッシャーとはがなければいいんやけどー・・。と・・。
心配もしてくれました。。
が、もう本当に本当にそういうの一切ないから( ゚Д゚) と
声を大にしていいたくて!
三女ちゃんが保育園卒園しちゃうね・・
ちょっと寂しいねぇ。。とは言ったけど
別府邸で初のITONAMI -年納め- - ♡高橋加央里diary♡
まじで授かったのはこの日である!!!!!!爆
(まじで記録として残っとるのがすごくないか!???)
この時期、、、
営みブログの更新率まじで低くて・・過去ブログを辿ってみたが・・
1ヶ月半近く夫婦の営みはなかったはずである・・。(;'∀')
絶賛レス期間・・・からの・・
年末の別府ステイ→温浴効果(ぽかぽかいい気持ち)→レッツ!朝活!!
→久々営み!(それもたった1回)→ハッピーニューイヤー→ ご懐妊!??(◎_◎;)の流れである・・。
ベビちゃん・・・君は本当にすごいと思っている・・・。
結構いいかんじで週1とか月に3回くらいいちゃこらしていた数年前とかは
全く子どもを授かるような気配はなく・・・。
もしもう1人子どもがいたらなぁ・・とうっすら思ってはいたけれども
このままいくと三女の保育園生活も終わって3人が小学生・・。
どんどん手がかからなくなっていって・・
ここから先はずいぶんと落ち着くんだろうな・・
いやはや・・ここまで頑張ったなぁ・・・ くらいの考えにシフトしていた。
清掃パートももう終わるし!良い時期やん!
高校の仕事も増やしていけそうだなぁ。
お世話になっているマミースマイル保育園さんの広報の活動も
今後力をいれていけそうかも!!と
仕事に向ける情熱がかなり強まっていた年末だった。
それがあれ??とおもいはじめたのは
忘れもしない2025年の年明けとともに迎えた
3姉妹のマイコプラズマ肺炎リレーの時期である・・。
最初に長女が重症化(下がらない熱+夜間1時間起きの激しい咳が数日間続く・・)
→夜間の付き添いと急患センターの往復→1週間の入院。
このあたりが実は生理予定日にあたっていたのだけども
全く来る気配がない・・。
完全にこれはストレスだろうと思っていた。
同時に次女のドラムコンテストの予定があり、バタバタ・・。
長女入院で当日会場には来られず、、
本当に次女のことで精一杯だったように思うけれども
やっぱりメンタルはガタガタで・・。苦しい時期だった・・。( ;∀;)
次にマイコプラズマの洗礼を受けたのは次女。
ドラムコンテスト後に一気にきた・・。
こちらは入院まではいたらなかったが、、
やはり熱がずっと続いて咳がとまらずしんどいので
夜間はほぼつきっきり・・。日中も咳で眠れない・・と付き添い必須。
(清掃パートの職場には謝りっぱなしだった)
と同時に押し寄せてくる不安・・・。
この流れでいくと三女も・・・くる。。。。
その予感は的中・・。
結果的に三女の症状が一番悪化する・・・。
保育園児なので親の付き添いが必要ですよと言われ
私、一緒に入院する・・。
実はこの時の付き添い入院期間が本当に地獄だった・・・。
辛そう、苦しそうな三女と同室で過ごしながら
これまで経験したことのないつわりと眠気
におそわれたのだ・・。。。
(生理遅れがストレスによるもの??から
これは妊娠している・・間違いない・・と確信にかわった瞬間だった・・)
病院から出ることもできずに
(子ども会の役員集合があって1時間だけ抜けたが、
もうもはや子ども会役員どころの話ではない爆)
妊娠検査薬を購入するのも難しく・・・。
3人がお世話になった産婦人科に
近々行かなきゃと思って電話をしたら
検査薬で陽性がでないと予約はお取りできません!!!なんて断られて
ガタガタガターーーーっと落胆する・・・涙
シュウ先生と交代してもらって検査薬だけ試して
産婦人科に行こうか、、ともおもったが
三女をおいて病院からでるのも怖くて・・。
なおかつこの状況でシュウ先生に妊娠を告げたら
子どもはあきらめよう。と言われると、この時本気で思っていた。
もう本当にこの・・・妊娠超初期の時の状況と
メンタルはやばいものがあり・・。( ;∀;)
(病室で若草物語を読んでお母さんのセリフに何度も涙したのもこの時である)
本を読むとずいぶんまた気持ちが変わった♡ - ♡高橋加央里diary♡
つわりに苦しみながら、なかなか眠れない夜を過ごし
天井をながめながら、、
いろんなパターンを想像していた。。
またゼロから赤ちゃんを育てるとしたら・・
病気もするだろう、、熱もたくさん出すだろう・・。
3人が経験するよりももっと大変な病を経験するかもしれない・・。
3人のライブ活動は今度どうなるだろう・・。
高校にも迷惑をたくさんかけるかもなぁ・・
ただでさえ貯金ないのに・・物価高なのに←
暮らしががらっとかわるとかなったら私は・・・ ←
負のスパイラルというやつで・・。
あきらめた方がいいのだろうか・・と
1人でめちゃくちゃ弱気になっていた。
ただ、その反面で、
このタイミングで宿ってくれた命・・。と思うと
同時に愛おしくなった。
辛そうな三女がどんどん回復していくのを見るたびに
子どもはやっぱり宝だ。
私の身に何があっても
家計が破綻しても
仕事や音楽ができなくなっても
守りたい。
それでも産みたい。。。と思えるようになった・・。
もし、子どもをあきらめようと
シュウ先生から一度でも言われたら
私は1人で家をでることにしよう。と覚悟した。